【9月22日10時00分~9月25日9時59分まで】  全品ポイント2倍以上! 
先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 科学・技術 > 動物学

先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます! 鳥取環境大学の森の人間動物行動学
小林朋道

1,728円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2007年03月
  • 著者/編集:   小林朋道
  • 出版社:   築地書館
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  182p
  • ISBNコード:  9784806713449

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
自然に囲まれた小さな大学で起きる動物たちと人間をめぐる珍事件を人間動物行動学の視点で描く、ほのぼのどたばた騒動記。あなたの“脳のクセ”もわかります。本日も、鳥取環境大学は動物事件でにぎやかなり!

【目次】(「BOOK」データベースより)
「巨大コウモリが廊下を飛んでいます!」-人の“脳のクセ”とコウモリ事件/ヘビが逃げた!ハムスターも逃げた!-人工空間の中の生態系のお話/イモリを採取していてヤツメウナギを捕獲したTくんー自然が発する信号に無意識に反応する脳/大学林で母アナグマに襲われた?話ー神話と伝承をつくり出す“脳のクセ”/無人島に一人ぼっちで暮らす野生の雌ジカー私はツコとよび、Kくんはメリーとよんだ/ヒミズを食べたヘビが、体に穴をあけて死んでいたのはなぜかー因果関係を把握したいという欲求/化石に棲むアリー机の上の生態系小宇宙にひかれるわけ/動物を“仲間”と感じる瞬間ー擬人化という認知様式/カキの種をまくタヌキの話ー植物を遺伝的劣化から救う動物たち/飛べないハト、ホバのことードバトの流儀で人と心通わすハト/鳥取環境大学ヤギ部物語

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小林朋道(コバヤシトモミチ)
1958年岡山県生まれ。岡山大学理学部生物学科卒業。京都大学で理学博士取得。岡山県で高等学校に勤務後、2001年鳥取環境大学講師、2005年教授。専門は動物行動学、人間比較行動学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • (無題)
    punba119
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2007年06月10日

    鳥取環境大学へ行きたくなってしまった。
    珍事件騒動の中の動物達と小林先生&学生達。
    とてもほのぼのしていて読者もまるでその騒動を一緒に見ているかのように楽しめます。

    1人が参考になったと回答

  • (無題)
    こうさん0798
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2007年05月04日

    とにかく面白い。ページをめくりながら、鳥取環境大学で小林先生と、動物相手にあれこれ学んでいるような気がして、とても充実した時間を過ごせました。中学生のわが子にもイチオシで推薦しました。彼も一日で読んでしまったみたいです。

    1人が参考になったと回答

  • うーん。
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2013年06月28日

    レビューが良かったので購入してみました
    面白い!とのレビューが多かったので期待していたのですが、
    自分的には、どこが面白いのかいまいち分からず・・・です
    動物は大好きなんですけどね
    まだ半分なので全部読んで、感想が変わればレビュー書き直します

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング(2017年09月11日 - 2017年09月17日)

     :第-位( - ) > 科学・技術:第5976位(↑) > 動物学:第128位(↑)

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

在庫あり

残りあと33

午前中に注文完了分は当日発送

あす楽対象商品

のご注文で
送料無料で  にお届け

あす楽利用条件
カード払い、ご自宅への配送に限ります。代引き、コンビニなど一部条件において対象外となります。
詳細は「あす楽」利用条件をご確認ください。

1,728円(税込)

送料無料

個数 
お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ