ミラノ朝のバールで
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ミラノ朝のバ-ルで
宮本映子

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商品基本情報

  • 発売日:  2008年02月15日
  • 著者/編集:   宮本映子
  • 出版社:   文藝春秋
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  254p
  • ISBNコード:  9784163699400

商品説明

「イタリアにてウェイトレス募集」に応じミラノに単身渡った女性が綴る、とびっきり濃厚なエッセイ集。映画のようにドラマティック!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「人生はブリオッシュ。甘くて美味しくて、すぐに食べ終わってしまう」だからこそ、彼らは生きることをすべて喜びへと変えてゆく。ミラノに22年間暮らす著者が描く、明るくてどこかもの哀しい、普段着のイタリア人たち-珠玉のエッセイ集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1(父の言葉/人と出会うとき ほか)/2(窓の明かり/気ままな訪問 ほか)/3(初夏/クレーリアとの夏 ほか)/4(喜ぶイタリア人/されど好き、イタリア ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
宮本映子(ミヤモトエイコ)
1961年、広島県尾道市生まれ。十歳のときに姉から贈られた一冊の写真集でイタリアに魅せられ、その写真家と文通を始める。家の事情で青山学院大学英米文学科中退。「イタリアにてウエイトレス募集」の広告に応じて、1985年渡伊。ミラノの日本料理店で働いていたときにカメリエレ(給仕人)のアントニオ・シネージと出会い、イタリアの大家族(夫の両親と五人の姉妹)に嫁入りする。二児を出産。現在は、育児のかたわら夫の経営するレストランを手伝いつつ、イタリア人の生活のさまざまな面にふれ、毎日のように驚き、魅せられ続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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