厄年の話
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厄年の話 (東洋易学・運命学大系)
石橋臥波

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商品基本情報

  • 発売日:  2008年12月
  • 著者/編集:   石橋臥波
  • 出版社:   慧文社
  • サイズ:  全集・双書
  • ページ数:  139p
  • ISBNコード:  9784863300149

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本書は一九一三年四月に発行された石橋臥波著『個人社会 厄年の話』(人文社)を底本にして、現代人にも読みやすいよう編集・改訂を加えた。

【目次】(「BOOK」データベースより)
前篇 個人の厄年(はしがき/厄年の起源/厄年の沿革/生理上よりの観察/心理上よりの観察/実際的方面の観察/概括/余説(1)/余説(2))/後篇 社会の厄年(はしがき/日本の実例/支那、西洋の実例/概括)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
石橋臥波(イシバシガハ)
民俗学者。1912年(明治45)日本民俗学会の創設に携わる。同学会機関誌『民俗』や、学術雑誌『人性』の編集を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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