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糖尿病
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糖尿病 発症予防と脱却の処方箋 Dr.周東からあなたへ
周東寛

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商品基本情報

  • 発売日:  2009年06月
  • 著者/編集:   周東寛
  • 発行元:   アイシーアイ出版
  • 発売元:   星雲社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  207p
  • ISBNコード:  9784434132476

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
血管障害の原因の多くは食後高血糖。HbA1cの健康指標としての意味が分かるDr.周東理論。高インスリン血症は万病の元。高血糖による「体細胞つくだに現象」とは、非酵素的糖結合。「体細胞酸素感受性」の改善が本当の健康づくり。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 糖尿病って、どんな病気?/第2章 糖尿病の人って、どのくらいいるの?/第3章 糖尿病を放っておくと、どうなるの?/第4章 糖尿病の検査(検査の種類)/第5章 Dr.周東の「糖尿病発見!」OGTT検査・HbA1cに関する工夫/第6章 Dr.周東の「糖尿病の予防法」「肥満防止法」/第7章 Dr.周東の「糖尿病を防ぐ食事法」/第8章 Dr.周東の「糖尿病を防ぐ運動法・演歌療法」

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
周東寛(シュウトウヒロシ)
1952年台湾高雄市生まれ。1969年越谷市立北中学校卒業、1972年埼玉県立春日部高校卒業、1978年昭和大学医学部卒業、卒後昭和大学藤が丘病院内科レジデント2年間研修し、同呼吸器内科に入局。同学部兼任講師。医学博士(医学博士取得テーマ:「喘息患者における干渉低周波療法」で細胞活性にcycle AMPの産生の重要性について強調)。1986年に自分なりの医療方針をめざして、駅ビル医院「せんげん台」を開院、1990年大袋医院(1966年父親周東茂が開院)を統合し、1990年医療法人健身会設立、翌年理事長に就任。2003年南越谷健身会クリニックを開院し、2008年院長に就任。日本内科学会認定医、日本アレルギー学会専門医、日本東洋医学会専門医等をはじめ各学会の専門医、指導医を取得。学生時代からクラブ「食事医学研究会」を通じて西洋医学に東洋医学を併合した医療をすすめ、ハイレベルの医療設備による(南越谷健身クリニック・駅ビル医院「せんげん台」)病気の早期発見、早期対応の発症予防医学の重要性を提唱。心身医学療法も行い、トータルヘルスの確立に努めている。台湾や日本でわずかながら「健康博士、予防医学の父」とも呼ばれている。医療啓蒙と健康促進のために音楽CDもリリース(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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