【8月19日23時00分~23時59分まで】  全品ポイント2倍以上! 
談合文化論
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 科学・技術 > 工学 > 建設工学

談合文化論 何がこの国の「社会」を支えるのか
宮崎学(評論家)

1,728円(税込)送料無料

獲得ポイント:

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2009年09月
  • 著者/編集:   宮崎学(評論家)
  • 出版社:   祥伝社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  283p
  • ISBNコード:  9784396613433

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
土建の現場を知り尽くしたアウトロー・宮崎が世に問う!日本が日本であるために必要な「法を超えたもの」とは。「談合は悪」-なのか。

【目次】(「BOOK」データベースより)
土建屋の逆襲/日本の基層社会で起こっていること/日本に「自由社会」などない/談合の起源/官製資本主義が談合を生んだ/近代法とともに談合が生まれた理由/官僚文化と土建文化の接点で/顔役、金筋、新聞屋/談合文化が高度成長をもたらした/談合を変えた田中政治/自治型談合から癒着型談合へ/談合の復活が日本を救う/日本に本当の自治社会をつくるために

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
宮崎学(ミヤザキマナブ)
1945年、京都府生まれ。早稲田大学中退。父は伏見のヤクザ、寺村組組長。早大在学中は学生運動に没頭、共産党系ゲバルト部隊隊長として名を馳せる。週刊誌記者を経て家業の建築解体業を継ぐが倒産。半生を綴った『突破者』(南風社、新潮文庫)で衝撃的デビューを果たし、以後旺盛な執筆活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

在庫あり

残りあと3

午前中に注文完了分は当日発送

あす楽対象商品

のご注文で
送料無料で  にお届け

あす楽利用条件
カード払い、ご自宅への配送に限ります。代引き、コンビニなど一部条件において対象外となります。
詳細は「あす楽」利用条件をご確認ください。

1,728円(税込)

送料無料

個数 
お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ