子どものケガをとことんからだで考える
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子どものケガをとことんからだで考える
野井真吾

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商品基本情報

  • 発売日:  2009年12月
  • 著者/編集:   野井真吾
  • 出版社:   旬報社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  141p
  • ISBNコード:  9784845111473

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
なんでこんなケガをしたの…?すぐ“疲れた”という、朝からあくび、平熱36度未満、授業中じっとしていないなど、からだのおかしさに原因が…。ケガから子どもの“からだ”のいまが見える。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 子どものケガを解剖する/1 「ぞうきんがけでの“ゴツン”…!!」で心配される子どもの“前頭葉機能”の育ち…!?/2 「脳貧血で“バタン”…!!」で心配される“自律神経機能”の育ちと調子…!?/3 「土日明けの月曜日は“グッタリ”…!!」で心配される“睡眠・覚醒機能”の乱れ…?/4 「鉛筆で“ザクッ”…!!」で心配される“身体操作性”の育ち…?/5 「根拠のない“絆創膏・湿布神話”と“大丈夫神話”…!!」で心配される“からだの学習”の希薄さ…?/6 「何が“常識”・“非常識”…?」で心配される“おとなの元気”の喪失…?/エピローグ “実感”にこだわる、“からだ”にこだわる、“事実”にこだわる

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
野井真吾(ノイシンゴ)
1968年、東京都生まれ。埼玉大学教育学部准教授。日本体育大学大学院体育科学研究科博士後期課程修了。博士(体育科学)。東京理科大学・専任講師を経て、現職。専門は教育生理学、発育発達学、学校保健学、体育学。子どものからだ、心、生活が「どこかおかしい」、「ちょっと気になる」という保育・教育現場の先生方、あるいは子育て中のお母さん、お父さんの“実感”をたよりに、子どもの“からだ”にこだわって“事実”を明らかにし、その“実体”を追究する研究活動に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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