刑事判例評釈集(第21・22巻(昭和34・35)
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刑事判例評釈集(第21・22巻(昭和34・35)
刑事判例研究会

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商品基本情報

  • 発売日:  1994年03月
  • 著者/編集:   刑事判例研究会
  • 出版社:   有斐閣
  • 発行形態:  全集・双書
  • ページ数:  285p
  • ISBNコード:  9784641020016

商品説明

【目次】(「BOOK」データベースより)
被害者の交通法規の無視と業務上過失傷害罪の成立/賍物罪の成立と民法192条/併合罪中のいわゆる余罪を処断する場合に確定裁判のあった罪の情状を調査する必要があるか-余罪が2個以上あるとき刑法45条前段をも適用することの要否/刑訴400条但書と事実の取調、横領罪の成否/傷害致死後における死体遺棄の罪責/公務執行妨害罪の職務行為の根拠となるべき法令を訴因として示すことの要否-刑訴400条但書に違反しない事例/刑事訴訟法一八一条は憲法三七条二項に違反するか/単独裁判官が裁判初としてした裁判に対する抗告は高等裁判所が管轄する/刀剣不法所持の継続中他の罪につき確定裁判があったときと刑法四五条〔ほか〕

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