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新刊続々登場!小学館の図鑑シリーズ特集![]() ※クリックすると拡大します | ![]() ※クリックすると拡大します |
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
すべての漢字にふりがながついて、低学年から中学生まで使える。新語や慣用句を2000語追加して、類書中最大級の35000語を収録。似たことばの使い分けがわかる表組み200点、豊富な図版と楽しいコラムを多数掲載。口絵は色にこだわって全面改訂/欄外は、47都道府県の一行情報とアルファベット略語。巻末ふろくの内容は、敬語(新しい5分類)、小倉百人一首、手紙の書き方など多数。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
金田一京助(キンダイチキョウスケ)
1882(明治15年)〜1971(昭和46年)。明治・大正・昭和にわたって活躍した国語学者・言語学者。昭和29年文化勲章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
店頭で、小学館とベネッセですごく迷いました。
正直、文字の見やすさ・ページのめくり易さはベネッセの方が良く、挿絵も多くて分かり易いと思ったのですが、同じ言葉を調べてみると、こちらの小学館の方が、断然「分かり易い 言い回し」で書かれていたのが購入を決めた理由です。
また、収録文字数は、ベネッセ33,700語、小学館35,000語と、小学館の方が多いみたいです。
15人が参考になったと回答
こちらの辞書に、何の文句もないです。ただ、もしどちらかを選びたい方がおられたら・・・小3くらいまでなら、チャレンジをおすすめします。3,4つ引いただけですので個人的主観ですが、チャレンジの方が引きやすく、現代っ子が語彙を理解しやすい気がしました。高学年で使えなくなる?最初から、そのうちどちらも買いなおすつもりで購入しています。あくまで、小学生向けの辞書です。チャレンジコンパクトとほぼ同じサイズでした。
3人が参考になったと回答
教員をしていて、現在3年生の担任をしています。授業で国語辞典の使い方を学習するので、子ども用の辞典を購入しました。
慣用句も多く載っていていいのですが、他の辞典で慣用句には●がついてわかりやすいものがあり、3年生では慣用句の学習もするので、そちらのほうがよかったなと思いました。
2人が参考になったと回答
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