十二支のはじまり
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十二支のはじまり (日本の民話えほん)
岩崎京子

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商品基本情報

  • 発売日:  1997年11月
  • 著者/編集:   岩崎京子二俣英五郎
  • 出版社:   教育画劇
  • 発行形態:  絵本
  • ページ数:  28p
  • ISBNコード:  9784774604091

商品説明



 「正月の朝、御殿にくるように・・・。」神様のこんな話から始まるお馴染みのお話。動物達の順番がどの様に決められたのか、猫はどうして入っていないのか、などがわかりやすく丁寧に描かれています。絵の雰囲気も、文章もオーソドックスなタイプ。干支を覚える為に読んだり、お話会などで読むのにも最適ではないでしょうか。
(絵本ナビ編集長 磯崎園子)


パパは犬、ママはねずみ…と干支に興味深々の子どもに読みました。
私が知っている話よりも、ねずみがいい動物として描かれていて、ねずみ年のママとしてはほっとしました。
この話では、ネズミはねこにウソを教えてしまったことを後悔しているし、牛さんの上にのったのもわざとじゃなく、思いがけず一番になってしまったという感じになっていました。
悪意をあまり知らない小さな子に読むのにちょうどよかったです。(みっとーさん 30代・滋賀県 男の子5歳、女の子4歳)


【情報提供・絵本ナビ】

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
むかし、あるとしのくれ、かみさまはどうぶつたちにおふれをだしたんだと。“しょうがつのあさ、ごてんにくるように。きたものから、12ばんまで、じゅんばんに1ねんずつ、そのとしのたいしょうにする”。

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みんなのレビュー

  • 民話を読もう
    タルトの休日
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2012年01月01日

    日本の民話えほんです。全30巻で、各巻28ページです。
    むかし、ある としの くれ、かみさまは どうぶつたちに
    おふれを だしたんだと。”しょうがつの あさ、ごてんに
    くるように。きたものから 十二ばんまで、じゅんばんに
    一ねんずつ、その としの たいしょうに する”

    2人が参考になったと回答

  • 楽しい
    シロちゃん5717
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2017年01月30日

    楽しい絵本です。孫と読んでます。また利用したいです。

    0人が参考になったと回答

  • 干支も教えてあげたいです。
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2015年12月23日

    子どもさんが、干支のことを一つでも言葉にしたら、
    プレゼントすることにしています。
    大変喜んでいただきました。

    0人が参考になったと回答

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