よい子はよい大人になるか
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よい子はよい大人になるか
奥村晋

1,404円(税込)1,300円(税抜) 送料無料

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商品基本情報

  • 発売日:  2002年07月10日
  • 著者/編集:   奥村晋
  • 出版社:   小学館
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  239p
  • ISBNコード:  9784098372775

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ワルにも理由がある。そうせざるをえなかったワケがある。彼らの言い分にトコトン耳を傾け、生きる道すじを示す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 私の「逆説の子育て」論(親が敵となったA子ーその心の軌跡を追って/はみだしの効用/几帳面なT君の犯行 ほか)/第2部 一人ひとり、みな違う(うしろ姿の家族/自分だけが別の道を/父親への変身 ほか)/第3部 対談・大人も子どももちょっとおかしいー「子育て」の背景と課題を語る(子どもたちから言葉が消えた/「過干渉」な親と「自己愛」のみの親/先生がたは「完璧」をめざすなかれ ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
石橋毅史(イシバシタケフミ)
フリーランスライター。1970年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、出版社勤務を経て98年に新文化通信社入社。出版業界紙「新文化」記者を務める。2005年、同紙編集長就任。09年12月退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

奥村晋(オクムラススム)
1927年生まれ。1950年法務省(心理上級職)入省。法務省矯正局法務専門職を経て、松山、高松、札幌、浦和、横浜、大阪の各少年鑑別所所長歴任。1987年高松矯正管区長を定年退官。横浜国大、愛知教育大講師、社会福祉法人ゆりかご園園長を経て、現在、家庭裁判所参与、刑務所篤志面接委員、スクールアドバイザーを務めるかたわら、各地で講演、相談活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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