アンデルセン童話
よみきかせおはなし名作![]() |
| 著者: | ハンス・クリスチャン・アンデルセン /千葉幹夫 |
| 出版社: | 成美堂出版 |
| サイズ: | 単行本 |
| ページ数: | 127p |
| 発行年月: | 2006年01月 |
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【内容情報】(「BOOK」データベースより) アンデルセンのお話、18話が収録されています。「はだかの王様」「人魚姫」「マッチ売りの少女」「みにくいあひるの子」などの名作は、今もなお、世界中の子どもたちに親しまれています。小さなもの、弱いものに愛情をそそいだアンデルセンのお話を通して、やさしい心と命の尊さ、そして生きることの意味を子どもたちといっしょに育んでいってください。 【目次】(「BOOK」データベースより) おやゆびひめ(ひらのてつお)/みにくいあひるの子(たざわちぐさ)/ナイチンゲール(宇野亜喜良)/空とぶトランク(村上勉)/にんぎょひめ(さやか)/五つぶのえんどうまめ(黒井健)/火うちばこ(スズキコージ)/すずのへいたい(篠崎三朗)/はだかの王さま(伊藤正道)/パンをふんだむすめ(くすはら順子)/あるははおやのはなし(石黒亜矢子)/ひなぎく(奈良坂智子)/はくちょうの王子(篠崎三朗)/赤いくつ(岩崎千夏)/モミの木(平きょうこ)/てんし(若林佳子)/とうさんのすることにまちがいはない(重森千佳)/マッチうりのしょうじょ(平きょうこ) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 千葉幹夫(チバミキオ) 1944年、宮城県生まれ。早稲田大学を卒業後、児童図書出版社編集部に勤務。その後独立して、多摩美術大学多摩芸術学園で絵本論、児童文学論を9年間講義する。児童文学の創作、評論を手がける一方、民俗学的な立場から妖怪研究にも力を注いでいる。2002年には、「舌ながばあさん」(小学館)で、第33回「講談社出版文化賞絵本賞」を受賞する。日本文芸家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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