危ない!人権擁護法案
冗談も言えない密告社会、監視社会がやってくる![]() |
| 著者: | 櫻井よしこ /人権擁護法案を考える市民の会 |
| 出版社: | 展転社 |
| サイズ: | 単行本 |
| ページ数: | 192p |
| 発行年月: | 2006年04月 |
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【内容情報】(「BOOK」データベースより) ある日突然、人権擁護委員会から出頭命令。礼状なしの立ち入り調査。「人権侵害」と決め付けられたら氏名を公表、文句あるなら裁判しろ…こんな恐ろしい法律がつくられようとしている。迫り来る先進国型全体主義の恐怖。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 実践篇―我々はこうして闘ってきた(人権擁護法案に立ち向かった人々(平田文昭)/人権擁護法案が日本を滅ぼす―特別対談櫻井よしこ・平沼赳夫/国民のために立つ―人権擁護法案をめぐる攻防の内幕強権的手法は許されない(古屋圭司) ほか)/第2章 理論篇―なぜ法案に反対しなければならないのか(日本を蝕む人権擁護法案(櫻井よしこ)/創価学会と人権(乙骨正生)/「人権」概念の危うさ(長谷川三千子) ほか)/第3章 資料篇―真の人権を守るために(人権擁護法案(案)/関係諸団体決議文・声明・名簿・意見書など) |
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