世界の20世紀建築
空から見る驚異の歴史シリーズ![]() |
| 著者: | ベルトラン・ルモアンヌ /森山隆 |
| 出版社: | 創元社(大阪) |
| サイズ: | 全集・双書 |
| ページ数: | 1冊(ペ |
| 発行年月: | 2009年03月 |
|
|
この著者の新着メールを登録する |
4,300円 (税込 4,515 円) 送料無料
|
【内容情報】(「BOOK」データベースより) 本書は20世紀の建築の偉業を見て回る世界一周の旅。ビルバオの「グッゲンハイム美術館」、ロサンゼルスの「ゲッティセンター」、ニューヨークの「クライスラービル」、ロンドンの「30セント・メリー・アクス」、サンフランシスコの「金門橋」、または「ミヨー橋」のような記念碑的な建造物、バルセロナの「サグラダ・ファミリア」、デリーの「ロータステンプル」、ドバイの「ブルジュ・アル・アラブ」のような豪華ホテル、シドニーの「オペラハウス」、上海の「東方芸術中心」などを紹介する。 【目次】(「BOOK」データベースより) エッフェル塔─鉄の貴婦人/サグラダ・ファミリア─未完成の大聖堂/グラン・パレ─水晶のドーム/リンゴット─自動車を製造する機械/クライスラービル─アールデコ風の摩天楼/金門橋(ゴールデンゲートブリッジ)─現代の「ヘラクレスの柱」/イタリア文明館─四角形のコロッセオ/“輝く都市”─マルセイユの「住宅ユニット」/シドニーのオペラハウス─シンフォニーのような建物/アトミウム─科学の征服に向けて〔ほか〕 【著者情報】(「BOOK」データベースより) ルモアンヌ,ベルトラン(Lemoine,Bertrand) 19世紀〜20世紀の建築、都市問題、文化遺産の専門家。技師であり建築家でもある彼は、CNRS(国立科学研究センター)の研究部長を務めるほか、パリ・ラヴィレット大学の建築学校の校長でもある。著書は38冊あり、その一部は8カ国に翻訳されている。雑誌投稿は200件を超え、現在、雑誌「Architecture ACIER Construction」の主幹であり、フランス建築アカデミーの会員でもある 森山隆(モリヤマタカシ) 大阪外国語大学スペイン語科卒。ソニー(株)を経て、ユネスコ本部(パリ)に勤務。1991年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| この商品の関連ジャンルです。 | |
| ・本> 科学・医学・技術> 建築学> 建築 |

