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1967年初版の大ロングセラーで、ファーストブックにぴったり!
お母さんになった方へ、そして、お母さんになる方へおすすめの一冊です。
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≪お客様のレビュー≫ 5ヶ月の子供に購入しました。さすが昔から親しまれているだけあってとてもよい絵本です。 泣いている息子にこれを読んであげるとぴたりと泣き止みます。 絵本の読み聞かせを始める方にはおすすめの1冊です。 |

ふうちゃんが、いいおかお。ねこも、いぬも、まねっこして、いいおかお。ぞうさんまでやってきて…。
『いないいないばあ』と同時発売された、ロングセラー絵本。
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≪お客様のレビュー≫ 本を読みながら、娘のほっぺをつつき「いいおかお」とやっています。 スキンシップがとれる良い本だと思います。 |
いぬもねんね、ねこもねんね、めんどりも、ひよこも、モモちゃんもねむたいよう。おやすみなさい。
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≪お客様のレビュー≫ ネンネの前に必ず読み聞かせるようにしているうちに、「ねむたいよぉ」という言葉を覚えて、発言するようになりました(*^_^*)! ほのぼのしていてかわいい絵本です。 |
おむつをかえるとき、ねんねするとき、おかあさんがあかちゃんに語りかける、かわいいことば。
決まったメロディーはありません。自由に歌ってあげてください。
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≪お客様のレビュー≫ 生後2ヵ月半の息子に、詩の朗読のように読みきかせをしています。 とてもリズムの良い言葉が並んでいるのでボディタッチしながら読んであげると喜びます。 |

おやまをこえて、のはらをこえて、おさじさんがやってきました。おいしいものは、ありませんか。
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≪お客様のレビュー≫ 今まで多くの絵本を読んできましたが、これほど子どもがお気に入りになる本は、ありませんでした。 素朴な絵ですが台詞に抑揚がつけやすく、とっても盛り上がります。 |
だれでしょう、ワンワンワン。だれでしょう、メエメエメエ。あなたは、だあれ? あててみましょう。
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≪お客様のレビュー≫ 1歳半の息子に購入しました。ワンワンや、メーメーなどの音の響きが気に入ったようです。 最後に自動車がでてくるので、喜びます。 |
まこちゃんのじどうしゃが、はしります、ブブー。のせて、のせて。うさぎ、くま、ねずみもやってきました。まっくらなトンネルをぬけたら…。
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≪お客様のレビュー≫ お話が分かりやすいみたいで何度も読んでとせがんでくるのでとてもいい本だと思いました。 温かみのある絵ですしおすすです。 |
じりりーん、じりりーん、でんわがなります。もしもし、モモちゃんです。まだ、ねむたいの。
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≪お客様のレビュー≫ おでんわ大好きな娘に。いわさきちひろの絵がほんわか。 単純でかわいいお話です^ー^* |
あひるちゃん、どこいくの? あれ、タオルをもって、どこいくの? いいとこいいとこ……。
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≪お客様のレビュー≫ おふろに入るのを嫌がりだした1歳半の息子に読んでみたところ効果ありました。 あたまあらってキューピーさん、というのをお風呂の中でやると喜びます。 いわさきちひろさんの絵がとてもきれいです。 |
しっぽのあるバス停に…チューチュー、ねずみさんのバスがやってきました。
お耳のあるバス停には、うさぎさんのバス。「どんなバスがやってくるかな?」親子で会話を楽しみながら、ページをめくってみてください。
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≪お客様のレビュー≫ 絵の可愛さに惚れバス好きの2歳の息子に買いました。 「バスよんで!」と毎日持ってきて、バスに乗ってる動物を指差しながら楽しそうです♪ ホントに絵がほのぼのかわいくて大人も和む一冊です。 |

ももんちゃんが走っていきます。どんどこ どんどこ。川を渡って、山を登ってめざすのは…お母さん!
“スーパーあかちゃん”ももんちゃんが活躍する「ももんちゃん あそぼう」シリーズ第1作。
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≪お客様のレビュー≫ ももんちゃんをとてもいとおしく感じ、子育てができる喜びを感じました。 本当に読んでみてください。絵本賞も受賞している本ですし、大切な1冊になること間違いなしです。 |
おにぎりくんは自分で自分をにぎにぎにぎ…具を食べて、のりを巻いて、できあがり!「しんぱい ごむよう!」のフレーズで元気になれる「おいしい ともだち」シリーズより。
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≪お客様のレビュー≫ 友人の息子さんに1歳のお誕生日プレゼントとして購入しました。 その場で読んであげたらとても喜んでました。 |
野うさぎのきょうだい「ふう」と「はな」。ある日出会ったのは、大きな大きな牛のおばさんでした。おばさんのおなかの中にあかちゃんがいると知ったふたりは…?
「14ひきのシリーズ」のいわむらかずおがおくる、子どもたち、自然、「いのち」を結ぶ絵本です。
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≪お客様のレビュー≫ 文章もやわらかく 親の読み聞かせ方しだいで いろいろ想像膨らむと思います。 ひらがなが読めるようになった娘も 大好きな本となり がんばって読んでいます。 |
くれよんのくろくんは絵を描くみんなの仲間に入れてもらえません。でも…?
子どもたちにとって身近なクレヨンたちが、かわいいキャラクターとなった画用紙の上で大活躍!シリーズ第1作です。
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≪お客様のレビュー≫ 子供が絵本大好きな子 物を大切にできる子 何かを学んでくれそうな本を探してました。 絵を描いたりするクレヨンの存在は知ってても 色を知っててもここから何かを見つけてほしいなと思いました。 |
くろくんは新しいおともだち、バスのためにどうろを描いてあげました。そして次の日…。バス、ふね、しんかんせんなど子どもたちが大好きな乗りものがたくさん登場します。
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≪お客様のレビュー≫ クレヨンたちは、怒ったり、笑ったり、泣いたり。 「どうしておこってるの?」など、息子もクレヨンを通して人の気持ちを学んでいるようです。 |
あさ、めがさめると、きいろくんがいません。くれよんたちは、心配になって…。本作のテーマは「いのち」です。
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≪お客様のレビュー≫ うるっとくる内容の絵本です。子供に読み聞かせさせていると涙腺が・・。 子供はいろいろなカラーのクレヨンが出てくるのが楽しいみたいです。これで茶色などマイナーな色の名前を覚えたようです。 |
またひとつ大きくなったみんな、おめでとう。大きくなるって、歯が生えかわること?洋服が小さくなるってこと?それだけじゃないよ。お誕生日など成長を実感する節目に。
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≪お客様のレビュー≫ 大きくなるっていうことは、どんなことができることなのか?を描いている作品です。 年長になった娘は、未満児クラスの子や、年少・年中組の子達に、以前よりもっと優しく接するようになりました。 |
人間に食べられてばかりのおいもにだって、少しは考えもある。土の中で体をきたえ、さあ逆襲だ。
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≪お客様のレビュー≫ おいもがお風呂に入ったり歯磨きをしたり擬人化されていて笑えます。 最後の逆襲がたまりません(笑) |
14ひきは新しいおうちをさがして出発しました。ようやく見つけた素敵な木の根っこ。世界中で愛されるロングセラーシリーズ第1作です。
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≪お客様のレビュー≫ 14ひきのひっこしは、新しいおうち(ねっこ)を探して、自分たちで、2階や3階を作り、冬に備えて食べ物を揃えたり、 人間とは違った世界の生きるということを教えてくれる1冊です。 |
野いちごつみや、どんぐりパンづくり。14ひきの食卓は、朝もにぎやかです。家族一緒に食べるからおいしいね。
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≪お客様のレビュー≫ 細部までていねいに書かれていて、キャラもいろいろあって、ときどきストーリーからそれながら楽しく読んでいます。 朝の支度が苦手な娘も、「もう赤ちゃんじゃないし」と頑張るようになりました。 |
今日はもちつきの日。朝から準備をはじめます。ぺったん とったん、おいしいおもちができるかな?自然の恵みに感謝して、家族みんなでいただきます。
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≪お客様のレビュー≫ いずれも絵がとても細かい部分まで描かれているのでページをめくるごとに見入ってしまいます。 ねずみさんたちのいきいきとした日常を見ていると心があたたかくなります。 |
お昼寝前にミニカーのとりあいでけんかをしたさとしとあきらは、おしいれに入れられてしまい…?
1974年の刊行以来愛されつづけるロングセラー。勇気・友情がつまった冒険ファンジーです。
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≪お客様のレビュー≫ ドキドキ わくわく ハラハラ 保育園でのしつけの話や子ども達の友情や成長が見れて大人も子供も楽しく読める1冊だと思います。 |
桂米朝の高座で名高い上方落語の「地獄八景亡者戯」(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)を題材に、関西弁を駆使して描く、スケールの大きな落語絵本。
ユーモラスなストーリーが子どもたちに大人気のロングセラー絵本。
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≪お客様のレビュー≫ 地獄って怖いところなのに、出てくる人物がみな面白いので怖さはなく、笑えてしまいます。こんな本が子供の本棚に一冊あってもいいと思います。 |