小学一年生で連載のおはなしが絵本になりました!
あれ、なんだと思う? 想像力を育む絵本 舞台は広く深い海。夜と朝の境界のようなちょっぴり不思議な色の海。眺めていると、水面に「にょっ!」と何かが出てきます。逆光のせいか、シルエットしか分かりません。あれ、一体何だと思う? と、絵本が問いかけてくるのですが・・・。
ダイナミックな絵と言葉のリズムが心地いい。 ぼくのすてきなきんぎょをねらい、きょうもやつらがやってくる!わたしちゃいけない、だいじなきんぎょ、だれかきんぎょをまもってよー!
「うわっ!」とビックリ、ぼくのまち 新しい町へ引っ越してきたぼく。ぼくは次々にあらわれる思いもよらぬ住人達と友だちになっていきます。 関西弁のリズムで楽しく綴られる、ツッコミどころ満載の展開に、思わずクスクス、ニヤニヤ。
古典落語『月宮殿星の都』をアレンジ。 人げんの子どもさだきちが、おばけうなぎにとばされて、やってきたのは月きゅうでん。へそをほしがるかみなりたちが、わんさかすんでる空のせかい。さだきちいったいどうなっちゃうの?
ちょっぴり哲学な動物寓話 生きものの生態や行動に対する確かな知識、鋭い観察眼で描かれる動物描写と、もしもこんなことがあったら…というユニークな空想から生まれる物語が、見事に融合した作品。
声に出して読みたい、たこやき絵本! 関西人の長谷川義史さんが、満を持して(?)おくる、たこやき絵本。 旅に出ようとする、たこやきのたこさぶろう。止めるたこやき家族。そして、こんなものやあんなものまで止めに入るけれど、たこさぶろうには、どうしても旅に出なければならない事情があったのです。
新1年生を、応援する絵本! 体は小さくても、元気いっぱい、エネルギーあふれる1年生を、 いけいけ!ゴーゴー!と応援します。 読めば歌いたくなる! 歌えば走り出したくなる!
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