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集英社「約束のネバーランド」特集

全巻セットで一気読み!

STORY

孤児院・グレイス=フィールドハウスに住むエマは、孤児院のシスターである「ママ」や他の孤児たちとともに、ささやかながらも幸せに暮らしていた。ある日、孤児の一人であるコニーに里親が見つかり外に出ることになったことをきっかけに、エマたちは自分たちが「食肉」であり、孤児院は「人間飼育場」であったことを知ってしまう。子ども達を食用とする「鬼」の存在や、彼らと通じる「ママ」の本性を知ったエマ、ノーマンは、同じく年長者のレイを始めとする孤児たちとともに、孤児院からの脱出を計画する。「嘘だらけの平穏」からの逃亡を図る彼女たちがたどる数奇な運命とは――。

キャラクター紹介

エマ 本作の主人公。11歳の女の子。類まれな運動神経をほこり、楽天的で明るい性格。「孤児院」の真実を知り、孤児全員での脱出計画を考案する。 ノーマン エマと同じ孤児の少年。理性的で駆け引きに優れ、脱出計画に関する実質的なリーダーとして知恵を絞る。 レイ エマ、ノーマンと同い年の孤児の少年。冷静沈着で博識。「鬼」の存在も幼少期から知っていた。脱出計画に協力する。 マム・イザベラ(ママ) 孤児院のシスターで、孤児の親代わり。優しく穏やかに振る舞っているが、「鬼」たちとつながり孤児たちの「飼育」を行なっている。

「約束のネバーランド」はここに注目!

  • 「ジャンプらしくないダークSF」が面白い!

    力でなく「知力」で絶望に立ち向かうエマたちのギリギリの駆け引きがアツい! 暗く絶望的な状況からいかに脱出を図るのか、続きが気になります。

  • エマ、ノーマン、レイの友情が熱い!

    「全員脱出」という無謀な計画の中、彼女たち3人が試行錯誤し自己犠牲を払いながらも立ち向かっていく姿は必見です。

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©白井カイウ・出水ぽすか/集英社

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