▼絵本ナビとは!?▼
「絵本選びが100倍楽しくなるサイト」というコンセプトの参加型絵本情報サイトです。
絵本の詳しいみどころの紹介、出版社からの情報、全国ママたちの生の声など、絵本選びが楽しくなる情報がいっぱいです!
2歳から
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どんぐりとんぽろりん
- 武鹿悦子
ぱらぱら とんとん ぱらぱら とん。木がどんぐりの実を落としました。
りすとくまがやってきて秋の実りを味わいます。
たくさんもらって、たくさん食べてあとはみんなおやすみの準備。
季節感あふれるお話を詩情豊かな絵とリズミカルな言葉で。
柿本幸造さんの描く、くまとりすの絵が本当に愛らしいですね。
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どんぐりころころ
- 片野隆司
どんぐりって、眺めているだけで楽しい!そんなワクワクした気持ちを味わえる写真絵本です。
どんぐりの特徴や成長の過程をわかりやすく紹介しています。
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どんぐりもりのおきゃくさん
- 香山美子
秋、どんぐりの森では、木々が無数のどんぐりを落とします。
その実を求めてやってくるのはサルやリス、鳥などの動物たち。食べずに残ったどんぐりは、やがて芽を出し…。
こうした森での営みを鮮明な写真で見る事ができます。
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ぐるぐるちゃん
- 長江青
子リスのぐるぐるちゃんは、秋の森でお母さんと一緒にどんぐり拾い。
あーん、と口にどんぐりを入れてもらったぐるぐるちゃん。
ほっぺにいっぱいほおばって、うれしいな!大らかに描かれた絵がとても愛らしい1冊です。
3歳から
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どんぐりむらのぼうしやさん
- なかやみわ
子どもたちにもママにも大人気の作家なかやみわさんが描いた、どんぐりを主人公にした可愛いお話です。
どんぐりのぽー、ちい、くりんは、どんぐり村の帽子やさん。
村では帽子が売れないので、お客さんを求めて、町へ出かけていきますが…。
≪お客様のレビュー≫
絵が可愛いくて飾っていたくなる絵本です。
どんぐり新聞は親の私のツボでした。
間違いさがしや、工作のオマケもあり、まさにワクワクする一冊でオススメします。
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どんぐりむらのぱんやさん
- なかやみわ
忙しい中にも新作開発に向けて努力するパパママと、けなげな子どもたちの姿を描く心温まるストーリー。
なんだか作者から働くパパママへのエールのようでもありますね。
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どんぐりどらや
- どうめきともこ
表紙のどらやき、美味しそう!!
思わずおなかが鳴る、おいしい絵本です。
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どんぐりしいちゃん
- かとうまふみ
どんぐりのしいちゃんがコロコロおどっていると、木の上からどっすーん!と何かが落ちてきました。
それはとっても素敵などんぐりの帽子。しいちゃんはうらやましくなって…。
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どんぐりざかのあそびうた
- 広川沙映子
うさぎの家族がピクニックに行くと、どんぐりがいっぱいで大よろこび!
すべって拾って、みんなであそびます。そして帰り道は…。
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どん・ぐりぞうのおはなし
- 近藤薫美子
「どん・ぐりぞう」とは、ゾウムシのこと。長い口を使って、どんぐりでいろんな物を作るのが得意。
ある日「なんでもや」を始め、虫たちのどんな依頼も引き受けるのですが・・・。
虫が好きな子も大喜びのユーモラスで愛嬌たっぷりなお話です。
4歳から
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どんぐりノート
- いわさゆうこ
どんぐりって、こんなに色々な種類があるんだってこと知っていましたか?
どんぐりの遊び方から食べ方までイラストでわかりやすく紹介してくれる、まるごと1冊“どんぐり”の本です。
≪お客様のレビュー≫
子どもと一緒にどんぐり拾いをしていたら、どんぐりには何種類あるんだろう?何という名前の木だろう?と知りたくなり購入しました。
イメージしていた通りの本です。子どもでも読みやすい大きめの写真とイラストで描かれています。
まめ知識も載っているし、オールカラーで楽しい感じです。
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どんぐりのき
- 亀岡亜希子
今年初めて実をつけたどんぐりの木。その自慢のどんぐりを食べたリスに「まずい」と言われてしまい、自信をなくしてしまうのです。
お互いを思いやる気持ちが伝わってくる絵本です。
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どんぐり
- こうやすすむ
どんぐりを食べるリスやネズミ。でも、食べるだけでなくて、どんぐりの木にちゃんとお礼もしていますよ。
助け、助けられる自然界の営みを描く科学絵本です。
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どんぐりロケット
- 早川純子
ねずみのヒックリーとカエルーは、どんぐりが大好物。
みたこともない巨大などんぐりをみつけたふたりは、そのどんぐりでロケットをつくり、月まで行ってみることにしました。さて、どうなるのでしょうか…。
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おおきなかしの木
- エリザベス・ローズ
千年の年輪を刻んだ、あるかしの木の一生を物語る美しい絵本。
はてしない時を経て、立派なかしの木に成長する様が、力強い絵で表現されています。
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わんぱくだんのどんぐりまつり
- ゆきのゆみこ
いつも元気な「わんぱくだん」。3人が森でどんぐり拾いをしていると、大きなどんぐりが転がりだしました。
追いかけていくと、どこからか「どんぐりまつりがはじまるよ。」と声がして…。
5歳から
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まいごのどんぐり
- 松成真理子
コウくんがとっても大事にしているどんぐりの名前は「ケーキ」。コウくんとケーキはいつも一緒です。
でもある日、バックから転がり落ちたケーキを、コウくんは見つけることができませんでした。
「コウくん、ぼくはここです。」ケーキの声はコウくんに届くのでしょうか…?
≪お客様のレビュー≫
子供へ読んであげながら、涙がぼろぼろでました。
うれしい気持ちとせつない気持ちで、何度読んでも目頭が熱くなってしまいます。
やさしい気持ちになりたい方にオススメです。
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どんぐりかいぎ
- こうやすすむ
どんぐりの木たちは、実を小動物たちに食べつくされて大弱り。
「どうしたら元気な若木を育てられるだろう?」と会議を開きます。
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どんぐりと山猫
- 宮沢賢治
ある土曜日の夕方、一郎の元に届いたおかしな葉書。
果たして一番偉いどんぐりは誰なのか?山猫裁判長に頼まれて一郎が思いついた判決とは?
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どんぐり、あつまれ!
- 佐藤暁
ゆうこは、ひろってきたどんぐりに顔をかきました。電話に出て、戻ってきたら、どんぐりたちがサッカーの練習をしていました!
身近な日常の生活からふとファンタジーの世界に迷い込む、佐藤さとるならではの物語を楽しめます。




















