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親子で思いっきり笑ってください!笑いがとまらない!「ユーモアえほん」をご紹介。
3歳から
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バムとケロのおかいもの
- 島田ゆか
人気の「バムとケロ」シリーズ。
各ページに散りばめられている、ユーモアたっぷりの
小さなエピソードも大きな魅力の一つですね。
また、雑貨や小物なども「くすっ」と笑ってしまうようなものばかり。
こんなワクワクする「ユーモア」も嬉しいですよね。
≪お客様のレビュー≫
次々起きる出来事に、びっくりしたり、思わず笑ってしまったり。
本筋のストーリーとは関係ないとも思われる隠れキャラや、
細部への描きこみを発見するのもおもしろい。
子どもだけでなく、大人も楽しめるバムケロシリーズです。
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いいからいいから
- 長谷川義史
「いいから いいから」 なんて気持ちのよいことばなんでしょう。そして、このおじいちゃんのおおらかさ。 ゆたかな笑顔が生まれる一冊!これが長谷川義史の絵本の醍醐味です。
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おならうた
- 谷川俊太郎
「おなら」と言っただけで、理屈抜きに笑っちゃう。それが子ども達の正しい姿!さぁさぁ、大人も子どもも大きな声で「おなら」の詩をうたって大爆笑しましょう。
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さるのせんせいとへびのかんごふさん
- 穂高順也
子ども達がちょっぴり苦手な「病院」や「注射」だって、笑い飛ばしてしまう、この底抜けの明るさ、楽しさ!これこそ本当に「面白い」と言える絵本なのかもしれませんね。親子で一緒に笑いましょ。
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よかったねネッドくん改訂版
- レミー・シャーリップ
ティーに出かけたネッドくん。運がよかったり悪かったり、スリルが連続の大冒険。無茶苦茶な状況設定とストーリー展開が面白い。 「大人が読んで楽しい絵本」をたくさんあるけど、「大人が読んでもらって楽しい絵本」はきっと多くない。この作品は、子どもはもちろん、大人が聞いても面白いんです。
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わがままいもうと
- ねじめ正一
「アイスクリームが食べたいの・・」という病気の妹はどんどんわがままになって・・。こんな出来事を笑い飛ばせるお兄ちゃんって、何て素敵な存在なんだろう、と思ってしまうのです。可愛いユーモアいっぱいの1冊。
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ぶたのたね
- 佐々木マキ
お子さんと読んでいたら、途中でふきだしてしまって先が読めなくなってしまったというおとうさん、おかあさんがたくさんいる絵本。なにしろぶたが木にたわわになるのですから。ぞうがマラソン大会を開くんですから。
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でっこりぼっこり
- 高畠那生
徹頭徹尾役にたたない絵本、ここにあり。なにが でっこりで、どこが ぼっこりなのか、それは見てからのお楽しみ。ふんふん、なるほど・・・ん?そんなバカな。大人がこんがらがっている横で子どもが大笑いしています。つられて大人も笑ってしまいます。やっぱりこれでいいのかも?
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こんもりくん
- 山西ゲンイチ
こんもりくんの大きな大きな髪の毛の中にはいったい何がつまっている・・・?生まれてから一度も切らないうちに、とんでもない髪型になっていったこんもりくん。本人はいたってお気に入り。ところがある日!奇想天外のストーリーをお楽しみください。
4歳から
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ほげちゃん
- やぎたみこ
まさるおじさんからゆうちゃんのうちに届いた青いぬいぐるみ「ほげちゃん」。
ある日おでかけに連れていってもらえなくておいてきぼり。
その時ほげちゃんは・・・。ほげちゃんに何かが起きる??
大人も子どもも絶対笑っちゃう1冊です。ほげちゃんの表情に注目!
≪お客様のレビュー≫
本を開いて、ほげちゃんの正体と、その愛らしさににんまり。
大人も、ふふふ、と楽しめる素敵な絵本でした。
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11ぴきのねことあほうどり
- 馬場のぼる
「11ぴきのねこ」シリーズの、少しブラックなユーモアが大人にはたまりません。でも、最後のオチの場面では必ず子ども達もひっくり返って笑います。わかってるんですね「笑い」が。大好きな場面として、心に長く残るはずですよ。
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キャベツくん
- 長新太
キャベツくんが歩いてくると、ブタヤマさんに会いました。 ブタヤマさんは、 「あのね、おなかがすいてフラフラなんだ。 キャベツ、おまえをたべる!」 キャベツくんとブタヤマさんの、この不思議な会話。 でも、子ども達は大笑い!
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ピッツァぼうや
- ウィリアム・スタイグ
友達と遊ぼうと思っていたのに雨が降ってきてしまったので、ピートはご機嫌ななめです。お父さんはそんなピートを見ていいことを思いつきます。 このお父さんの機転こそ「ユーモア」の原点!みんなを笑顔にしてくれます。
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どうするどうするあなのなか
- 木村裕一
こんな上質なユーモア絵本で出会ってしまうと、読みながら「ニヤニヤ」が止まらなくなってしまうんです、嬉しくて。明らかに敵同士の猫とねずみが、深い穴の中に落っこちて困り果てているんですよ!さあどうする?愉快なストーリーで、たっぷり楽しめる絵です。穴の深さが細長い縦の判型で表現されています。
5歳から
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わにさんどきっはいしゃさんどきっ2版
- 五味太郎
わにさんが虫歯になってしぶしぶ歯医者さんに行くことに。
一方、歯医者さんは、遊んでいたけどわにさんが来たのでしぶしぶ治療に・・・。
最初から最後まで二人のセリフは全く同じ!
同じなんだけどそれぞれの心境を見事に表しているのがこの作品のすごいところです。
≪お客様のレビュー≫
同じ言葉の掛け合いの絵本なのですが
娘は大変気に入ったようで毎日二回は読まされています。
本棚からも「どきっ、どきっ」といいながら
自分で持ってくるほどお気に入りです。お勧めの一冊です。
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だじゃれどうぶつえん
- 中川ひろたか
ユーモアって、こころとあたまをやわらかくしてくれるもの。だから年令なんて関係なく楽しめるんです。吹き出すだじゃれと、ことばを大きくふくらませる絵がお見事! 「だじゃれ」って、ひらめき力が必要なんです、きっと。
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だってだってのおばあさん新装版
- 佐野洋子
「だってわたしはおばあさんだから」。それが口ぐせのおばあさんと猫とが、心を通わせ信頼感を育んでいく不朽の名作絵本です。おばあさんが急に元気になって、少女の様になってしまうくだりは、大人の心にじわっと染み入る「ユーモア」です。
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もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう
- 土屋富士夫
おしっこしたくてデパートにやってきたひでくん。 ところがトイレは工事中。3階のトイレに行こうとエレベーターに乗ったら、屋上まで止まりません。もっちゃう もっちゃう・・・子ども達なら誰でも共感できるからこそ、起こる笑いですね!
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まないたにりょうりをあげないこと
- シゲタサヤカ
「ぼく、このレストランの料理が食べてみたいな。」食いしんぼうのまな板に、気のやさしいコックはこっそり料理をあげますが、まな板はだんだん太っていって・・・。体験したことのないユーモアをどうぞ!





















