▼絵本ナビとは!?▼
「絵本選びが100倍楽しくなるサイト」というコンセプトの参加型絵本情報サイトです。
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2歳から
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おおきなかぶ
- アレクセイ・ニコラエヴィッチ・トルストイ
おじいさんが、甘い大きなかぶを作ろうとかぶを植えました。
そして、とっても大きなかぶができました。
おじいさんは「うんとこしょ どっこいしょ」と抜こうとしますが抜けません…。
幼稚園、保育園でも大定番ですね!
≪お客様のレビュー≫
遊びに行っている保育園の先生が、やっぱり昔から読まれているものはそれだけのことがある、
とすすめていて、私も懐かしかったのでそのうち買おうと思っていました。
息子は犬が大好きなので、絶対気に入るだろうとは思っていましたが、
予想以上のお気に入りとなっています(^^)
動物がでてくるのと、「うんとこしょ どっこいしょ」の掛け声にものすごいにこにこしてます。
1日に何度も読んでくれと持参してきます。
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まるまるまるのほん
- エルヴェ・テュレ
「きいろいまるを おして つぎへ いこう」言葉に導かれて、ページをめくっていくと…? 「おもしろい!」驚きの声がたくさんあがる、みんなで読むにもぴったりな絵本です。
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やさいのおなか
- きうちかつ
ふしぎな形、一体これは何でしょう? 次のページを開くと答えが……。身のまわりにある野菜の断面(おなか)が美しい絵で次々と登場する楽しい絵本。 クイズ形式なので、お話会でも盛り上がるかも。
4歳から
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ほげちゃん
- やぎたみこ
まさるおじさんからゆうちゃんのうちに届いた青いぬいぐるみ。名前は…「ほげちゃん」。
すっかり家族の一員になったほげちゃんだけど、ある日おでかけに連れていってもらえなくておいてきぼり。
その時ほげちゃんは…?ほげちゃんの表情にみんなが大笑い!
にくめないキャラクターが大人気です。
≪お客様のレビュー≫
親子(7歳、2歳前)の子供皆 大好きです。
1歳後半の時でも 気に入って 読んで!って催促する本になりました(読むというより 絵が楽しい!!)
あんまり本を 読む習慣はなかったのを 本好きにしてくれた1冊です。
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3びきのかわいいオオカミ
- ユージーン・トリビザス
あるところに、3びきのかわいいオオカミが暮らしていました。ある日おかあさんは、家を出て自分たちの家を作るよう3びきに言います。「でも、わるいおおブタには気をつけるのよ。」…あれ、なんかちがう!?「3びきのこぶた」をすてきにひねった愉快なお話は、幼稚園でも小学校でも盛り上がります。
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うんちっち
- ステファニー・ブレイク
うさぎの子が言う言葉はただひとつ。いつでもどこでも…「うんちっち」!ところがある時…。読んでいると、子どもたちがいつのまにか嬉しそうに声をだしているはず。その言葉はもちろん!?いつでも盛り上がると大人気の絵本です。
5歳から
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うえきばちです
- 川端誠
うえきばちがありました。土を入れて、好きなものを植えてみました。
さて、いったい何が出てくるでしょうか?
子ども達から驚きと笑いの声があがる事間違いなしの絵本です。
≪お客様のレビュー≫
小学校の読み聞かせの為に本を探していたら、これを勧める人が多かった。
中身も知らないまま口コミだけを頼りに購入したら!買ってよかった。
夫も子供も私も大笑い。今度の読み聞かせが待ち遠しい。
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おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん
- 長谷川義史
「ねえ、おじいちゃん。おじいちゃんのおじいちゃんはどんなひと?」5歳の男の子の素朴な質問から、時がどんどんさかのぼります。「ねえ、ひいひいおじいちゃん、ひいひいおじいちゃんのおとうさんはどんなひと?」どんどん時代がさかのぼります!大人気長谷川義史さんの初めての絵本です。
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しりとりのだいすきなおうさま
- 中村翔子
なんでもしりとりの順に並んでいないと気がすまない王様、料理の順番も、もちろんしりとり。そして最後は好物プリンと決まっています。間違ってラーメンなんかで食事が終わろうものなら、王様はかんかんです…。言葉遊びをしながら楽しめる絵本です。
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ねえ、どれがいい?新版
- ジョン・バーニンガム
「ねえ、どれがいい?」と問いかけながら、次々と繰り出される奇想天外な選択肢。子どもたちは「どれもイヤ」と言いながら、大喜びであれやこれや悩みます。一人で考えるのもいいけど、みんなで悩むのもまた楽しいですよね!
6歳から
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じごくのそうべえ
- 田島征彦
「とざい とうざい。かるわざしの そうべえ。いっせいいちだいの かるわざでござあい。」
扇を手にもって軽業師そうべえが「そうれ。ぺペン ペンペン ペーン」と綱渡りを披露していたそのとき、
「おっとっとっとっと。あーーーーっ。」落ちて死んでしまったからさあたいへん。
関西弁と勢いのある絵にのせられ、子どもたちに熱弁ふるって読み聞かせてみてください!
≪お客様のレビュー≫
この絵本、楽しすぎ!軽快な関西弁が痛快!読み聞かせ甲斐のあるリズミカルな文章!
絵も素敵!地獄なのに、怖いどころか面白すぎ!
とにかく読み手も聞き手もいつのまにか釘付け!大好きな絵本になりました。
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シロナガスクジラより大きいものっているの?
- ロバート・E.ウェルズ
地球上のすべての生き物の中で、一番大きいシロナガスクジラ。それより大きいエベレスト山、それよりも地球、それよりも太陽、それよりも……どんどん探していくと、宇宙の銀河までたどりつくよ! やさしくユーモラスに解き明かす、好評の科学絵本。
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かえるをのんだととさん
- 日野十成
ある日、ととさんのお腹が痛くなり、お寺の和尚さんに相談に行くと、和尚さんは「お腹に虫がいるせいだから、蛙をのむといい」と教えてくれます。教わったとおりに蛙をのみこむと…。とにかく次の展開が待ちきれないお話は、子ども達が夢中になる事間違いなしですね。
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さかさのこもりくんとてんこもり
- あきやまただし
てんこもりしょうがっこうはたのしさてんこもり。さかさことばのこもりくんがさかさまがっこうへかようと??さかさ言葉が大人気のシリーズです。




















