三浦しをん 小説
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まほろ駅前狂騒曲
三浦 しをん
『まほろ駅前多田便利軒』『まほろ駅前番外地』に続く、
三浦しをんが心血をそそいだ「まほろシリーズ」
ここに、大団円を迎えます!
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政と源
三浦 しをん
東京・下町。つまみ簪職人・源二郎の弟子である徹平の様子がおかしい。
昔の不良仲間に強請られたためと知った源二郎は、幼なじみの国政と共にひと肌脱ぐことに……。
ハチャメチャ痛快人情譚!
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ぐるぐる・博物館
三浦しをん
人類史の最前線から、秘宝館まで、個性あふれる博物館を探検!書き下ろし「ぐるぐる寄り道編」も収録!
好奇心とユーモア全開、胸躍るルポエッセイ。
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あの家に暮らす四人の女
三浦しをん
謎の老人の活躍、ストーカー男の闖入。やがて重なり合う生者と死者の声ーー古びた洋館に住むざんねんな女たちの現代版『細雪』。
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舟を編む(光文社文庫)
三浦しをん
出版社の営業部員・馬締光也は、言葉への鋭いセンスを買われ、辞書編集部に引き抜かれた。新しい辞書『大渡海』の完成に向け、彼と編集部の面々の長い長い旅が始まる。
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舟を編む
三浦しをん
馬締は個性的なメンバーに囲まれながら、日本語という大海原を渡るための舟を編みはじめる。そして長い歳月を辞書とともにすごすことにーー。三浦しをんの、日本語への敬意と愛に満ちた長編小説。
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木暮荘物語(祥伝社文庫)
三浦しをん
小田急線・世田谷代田駅から徒歩五分、築ウン十年。ぼろアパートを舞台に贈る愛とつながりの物語。
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木暮荘物語
三浦しをん
小田急線・世田谷代田駅から徒歩五分、築ウン十年。空き室あります!安譜請ですが、人肌のぬくもりと、心地よいつながりがあるアパートです。うまい、深い、面白い。三拍子揃った会心作。
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かむさりやまのおまじない
三浦しをん/山岡みね
さんたは、あかさんといっしょに、座布団にのって空をとび、かむさりやまへ! 『神去なあなあ日常』をもとにした、楽しい絵本。
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星間商事株式会社社史編纂室(ちくま文庫)
三浦しをん
ゆるゆるの職場でそれなりに働き、幸代は仲間と趣味(同人誌製作・販売)に没頭するはずだった。しかし、彼らは社の秘密に気づいてしまった。仕事が風雲急を告げる一方、友情も恋愛も五里霧中に。決断の時が迫る。
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星間商事株式会社社史編纂室
三浦しをん
同人誌作りこそ人生!?そんな幸代に転機が訪れた。社史編纂の過程で気づいてしまった社の重大秘密。さてどうするか。……爆笑の展開のうちに見える、人生の面白さ。
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まほろ駅前多田便利軒
三浦しをん
東京のはずれに位置する“まほろ市”。この街の駅前でひっそり営まれる便利屋稼業。今日の依頼人は何をもちこんでくるのか。痛快無比。開巷有益。やがて切ない便利屋物語。
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まほろ駅前多田便利軒(文春文庫)
三浦しをん
まほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町。駅前で便利屋を営む多田啓介のもとに高校時代の同級生・行天春彦がころがりこんだ。ペットあずかりに塾の送迎、納屋の整理etc.-ありふれた依頼のはずがこのコンビにかかると何故かきな臭い状況に。多田・行天の魅力全開の第135回直木賞受賞作。
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まほろ駅前番外地
三浦しをん
指輪奪取作戦に“追憶のまほろロマンス”、由良と行天の奇妙な1日など、笑いと切なさを綯い交ぜに紡がれた「多田便利軒」外伝7篇
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まほろ駅前番外地(文春文庫)
三浦しをん
映画化もされた第135回直木賞受賞作『まほろ駅前多田便利軒』の多田と行天が帰ってきた!相変わらず、汚部屋清掃、老人の見舞い、庭掃除に遺品整理、子守も料理も引き受ける多田便利軒。
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まほろ駅前狂騒曲
三浦しをん
まほろ市で便利屋稼業を営む多田と行天。ある日多田は行天の元妻から子供を無理やり預けられて困惑する。待望のシリーズ第三弾。
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光(集英社文庫)
三浦しをん
天災ですべてを失った中学生の信之。共に生き残った幼なじみの美花のため、彼はある行動をとる。それから二十年後、信之の前に、秘密を知るもう一人の生き残り・輔が現れ──。
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政と源
三浦しをん
簪職人の源二郎と元銀行員の政国は、ふたり合わせて146歳の幼なじみ。ふたりを中心にまき起こる、人情味豊かで心温まる事件の数々。下町を舞台に繰り広げられる人情物語。
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天国旅行(新潮文庫)
三浦しをん
現実に絶望し、道閉ざされたとき、人はどこを目指すのだろうか。すべてを捨てて行き着く果てに、救いはあるのだろうか。
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シティ・マラソンズ(文春文庫)
三浦しをん/あさのあつこ
社長命令で、突然ニューヨークシティマラソンに参加することになった安部広和。かつて家庭教師をしていた社長の娘・真結を監視しろというのだ。
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シティ・マラソンズ
三浦しをん/あさのあつこ
三浦 しをん・あさの あつこ・近藤 史恵。人気作家3人によるNY、東京、パリのシティマラソン・アンソロジー。爆笑あり、切なさあり、爽快感ありの豪華ヴァラエティ・ボックス。
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神去なあなあ夜話
三浦しをん
三重県の山奥、神去村に放りこまれて一年が経った。最初はいやでたまらなかった田舎暮らしにも慣れ、いつのまにか林業にも夢中になっちゃった平野勇気、二十歳。村の起源にまつわる言い伝えや、村人たちの生活、かつて起こった事件、そしてそして、気になる直紀さんとの恋の行方などを、勇気がぐいぐい書き綴る。人気作『…
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神去なあなあ夜話
三浦しをん
00年先を見据えて作業をしている、神去村の林業の現場。そこへ放り込まれた平野勇気も、村で暮らして1年が過ぎ、20歳になった。山仕事にも慣れ、憧れの直紀さんとドライブに出かけたりもするようになったけれど……。
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神去なあなあ日常(徳間文庫)
三浦しをん
高校卒業と同時に三重県の山村に放り込まれた平野勇気19歳。林業の現場に生きる人々の1年間のドラマと勇気の成長を描く。
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神去なあなあ日常
三浦しをん
美人の産地・神去村でチェーンソー片手に山仕事。先輩の鉄拳、ダニやヒルの襲来。しかも村には秘密があって…!?林業っておもしれ〜!高校卒業と同時に平野勇気が放り込まれたのは三重県の山奥にある神去村。林業に従事し、自然を相手に生きてきた人々に出会う。
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仏果を得ず(双葉文庫)
三浦しをん
高校の修学旅行で人形浄瑠璃・文楽を観劇した健は、義太夫を語る大夫のエネルギーに圧倒されその虜になる。以来、義太夫を極めるため、傍からはバカに見えるほどの情熱を傾ける中、ある女性に恋をする。芸か恋か。
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仏果を得ず
三浦しをん
“好き”が過ぎるとバカになる。でも、そんなバカならなってみたい。文楽に賭ける若手大夫の熱い青春。直木賞作家が愛をこめて語ります。
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きみはポラリス(新潮文庫)
三浦しをん
すべての恋愛は、普通じゃないーー誰かを強く大切に思うとき放たれる、宇宙にただひとつの特別な光。最強の恋愛小説短編集。
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風が強く吹いている(新潮文庫)
三浦しをん
箱根駅伝を走りたいーそんな灰二の想いが、天才ランナー走と出会って動き出す。「駅伝」って何?走るってどういうことなんだ?十人の個性あふれるメンバーが、長距離を走ること(=生きること)に夢中で突き進む。
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むかしのはなし(幻冬舎文庫)
三浦しをん
三カ月後に隕石がぶつかって地球が滅亡し、抽選で選ばれた人だけが脱出ロケットに乗れると決まったとき、人はヤケになって暴行や殺人に走るだろうか。
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秘密の花園(新潮文庫)
三浦しをん
私は、なにをしているんだろう。どうしたら「私」でいられるんだろう?カトリック系女子高校に通う、三人の少女、那由多、淑子、翠。自分を生き抜いていくために「私」が求めていたことはー。記念碑的青春小説。
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白いへび眠る島(角川文庫)
三浦しをん
高校最後の夏、悟史が久しぶりに帰省したのは、今も因習が残る拝島だった。十八の夏休み、少年が知るのは本当の自由の意味かー。文庫用書き下ろし掌篇、掲載。
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格闘する者に○(新潮文庫)
三浦しをん
これからどうやって生きていこう?マイペースに過ごす女子大生可南子にしのびよる苛酷な就職戦線。漫画大好き→漫画雑誌の編集者になれたら…。いざ、活動を始めてみると思いもよらぬ世間の荒波が次々と襲いかかってくる。
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格闘する者に○
三浦しをん
格闘する青春の日々を、斬新な感性と妄想力で描く、新世代の新人作家、鮮烈なデビュー作。
三浦しをん エッセイ・対談本
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『罪と罰』を読まない
岸本佐知子/三浦しをん
「読む」とは、どういうことか。何をもって、「読んだ」と言えるのか。ドストエフスキーの『罪と罰』を読んだことがない四人が、果敢かつ無謀に挑んだ「読まない」読書会。
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黄金の丘で君と転げまわりたいのだ
三浦しをん/岡元麻里恵
作家、三浦しをんさんが、超初心者を代表してワインの先生に入門。自分の好みのワインをおいしく飲めるようになる1冊です。
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ふむふむ おしえて、お仕事! (新潮文庫)
三浦しをん
あなたがなりたかった職業は何ですか。靴職人、お土産屋、動物園飼育係、フィギュア企画開発、漫画アシスタントにフラワーデザイナー。夢を叶え、技能と情熱をもって働く15職種16人の女性に、作家が直撃インタビュー。時に持ち前の妄想力を炸裂させ、時にキレキレの自己ツッコミを展開し、時に物欲の鬼と化しながら、…
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ふむふむ おしえて、お仕事!
三浦しをん
こんな喜びやご苦労があったんだ! 靴職人、ビール職人、漫画アシスタント、染織家……働く女性達の話に「ふむふむ」と相槌共感、感動しまくりの探訪記。
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女子漂流 うさぎとしをんのないしょのはなし
中村うさぎ/三浦しをん
浪費、整形、ホスト…女の業を体現し続ける作家・中村うさぎと、“女戦線”からの離脱を切に願う“隠遁女子”作家・三浦しをん。ともに女子校育ち、だけど歩んできた道は正反対。そんな2人が、長い漂流の先に見つけたものはー赤裸々すぎるガールズ・トーク、ついに解禁。
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本屋さんで待ちあわせ
三浦しをん
口を開けば、本と漫画の話ばかり。2012年度本屋大賞に輝く著者が本と本を愛するすべてのひとに捧げる、三浦しをんの書評とそのほか。
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悶絶スパイラル(新潮文庫)
三浦しをん
情熱的乙女作家の巻き起こす爆笑の日常。今日も妄想アドレナリンが大分泌! 中毒患者急増中の大人気ミラクルエッセイ。
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悶絶スパイラル
三浦しをん
三浦しをん待望のミラクルエッセイ最新刊!!描きおろし・爆笑「なんでもベスト5」大ボリュームで収録。
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お友だちからお願いします
三浦しをん
だいたいこういう人生ですが、こんな私でよかったら・・・。どこを切っても、ミウラシヲンが迸る!本屋大賞1位の人気作家が贈る極上自選エッセイ集。
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あやつられ文楽鑑賞
三浦しをん
「この本は、文楽観劇のド素人であった私が、いかにしてこのとんでもない芸能にはまっていったかの記録である」と著者がかたる、小説『仏果を得ず』とあわせて読みたい文楽エッセイ。
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三四郎はそれから門を出た
三浦しをん
人気作家にして筋金入りの活字中毒者・三浦しをんによるブックガイド&カルチャーエッセイ集。
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夢のような幸福
三浦しをん
欲望の発露する瞬間を考察し、友人と特異な「萌えポイント」について語り合う。伝説の名作漫画『愛と誠』再読でその不可解な魅力を再検証。小説とはひと味違う濃厚テイストのエッセイをご賞味あれ。
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極め道 爆裂エッセイ (光文社文庫)
三浦しをん
「ブス」通りすがりの男に言われて許せる?マッチョかつ知性派、理想の男は今いずこ!普通に生活していても、感じることは無限大。ぜんぶ言葉にしてみたら、こんな感じになりました。注目の新人作家、エッセイ第1弾。
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シュミじゃないんだ
三浦しをん
ボーイズラブ漫画にまみれた日常。で、ボーイズラブ漫画って…ナニ!?新・直木賞作家による、愛してやまぬボーイズラブ漫画についてのエッセイ。書き下ろしBL小説「夏の思い出」を収録。
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人生激場
三浦しをん
「幸せになりたいとも、幸せだとも思わないまま、しかし幸せとはなんだろうと考えることだけはやめられない」。美しい男を論じ、日本の未来を憂えて乙女心の複雑さ全開のエッセイ。
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しをんのしおり
三浦しをん
「読んで楽しく希望が持てる」、笑い出したら止まらない、抱腹微苦笑ミラクルエッセイ。
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桃色トワイライト
三浦しをん
これって病?それとも愛?妄想ロマンティック街道ばく進中…乙女代表選手・三浦しをんの最新スーパーエッセイ。
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妄想炸裂
三浦しをん
話題の爆笑エッセイが、文庫になって帰って来た!!日常の中、炸裂し暴走する妄想は、留まることを知らない!!さすらうマンガハンター・三浦しをんが、書を求めて、今日も街をさまよう。
三浦しをん ドラマ・映画化作品
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まほろ駅前狂騒曲
瑛太/松田龍平/高良健吾/大森立嗣
俺たち、パパになってもいいですか?バツイチ二人。その愛を、命がけで守れ、便利屋!瑛太×松田龍平。最強のバディ・ムービー!まほろシリーズ第3弾は、笑って泣ける最高のエンタテイメント!
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舟を編む
松田龍平/宮崎あおい/オダギリジョー/石井裕也
【2012年本屋大賞 第1位! 三浦しをんのベストセラー映画化】掲載見出し語:24万語 編集方針:「今を生きる辞書」 完成までの期間:なんと”15年”!マジメって、面白い。 辞書【舟】を編集する【編む】人たちの感動エンタテインメント!
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風が強く吹いている
小出恵介/林遣都/中村優一
箱根駅伝に奇跡の出場を果たした、寄せ集め陸上部の汗と涙と感動の青春群像劇!目指せ、箱根駅伝。限りなくゼロに近い可能性に挑んだ、寄せ集め10人のキセキ。
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