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Pen特集 CCCメディアハウス

Penが創刊された1998年。
この時代は家庭、オフィスにてパソコンがいきわたり「デジタル化時代の本格化」がさけばれた年でもありました。
デジタル機器が普及する中我々の考え方までもがデジタル化されるのではなく
あくまでも人間のココロがもつクリエイティブな精神 人の手による温かみを大切にしていきたい。
そのような想いをこめ、クリエイションを表現する手段=ペン(筆記具)を誌名にこの雑誌は生まれました。
Penのロゴマークには「with New Attitude」というコピーが添えられています。
つまり、「新しい視点」をもって、男たちの美意識、創造力を刺激する、ことが編集コンセプトとなっているのです。

| Pen Magazine

Pen Magazineおすすめ

  • Pen (ペン) 2020年 8/1号 [雑誌]
    雑誌 Pen (ペン) 2020年 8/1号 [雑誌] CCCメディアハウス 730円(税込)

    タイトル : 愛用品と、ともに。
    【内容紹介】
    1997年の創刊以来、『Pen』はジャンルの垣根を超えてさまざまな文化や表現者と向き合ってきた。
    平成から令和へと時代が移る中、スマホの登場が多くのツールをひとつへ集約させたように、
    科学や技術の進化は「道具」との付き合い方を劇的に変化させた。一方で、利便性や機能性だけでは
    測れないものもたくさんある。好みや用途は人それぞれ違っても、気が付くと手元にあるものは、
    きっと各々に「しっくり」くるものばかりのはずだ。ものを選ぶ、つまりそれは、自分がどう生きたいかを
    選ぶ行為でもある。さまざまな人の愛用品を通して、これからの時代をどう生きるか、一緒に考えたい。

    Penおかげさまで創刊500号

Pen Magazineバックナンバー

| Pen+

Pen+おすすめ

  • ライカ完全読本(MEDIA HOUSE MOOK Pen+)
    本 ライカ完全読本(MEDIA HOUSE MOOK Pen+) CCCメディアハウス 1,100円(税込)

    増補決定版
    ライカで撮る理由。

    なぜ人々はライカというカメラに魅了され、ライカで写真を
    撮るのか。なぜ撮られた作品は私たちの心を震わせるのか。
    写真文化を育てた小型速写カメラの傑作として知られる一方、
    いつの時代も本物を求める者はライカを手にする。
    とくにライカの象徴ともいえるレンジファインダーのM型に
    焦点を当て、写真家やクリエイターの熱い思いを聞いた。
    また、ウェッツラーの本社工場やアンドレアス・カウフマン
    社主への取材を通して、ライカのものづくりの原点に迫った。
    かけがえのない一枚の写真のそばには、必ずライカがある。
    そんなライカの不朽の魅力について、深く考えた一冊。

Pen+バックナンバー

| Pen Books

Pen Booksおすすめ

  • 1冊まるごと、松之丞改め六代目神田伯山
    本 1冊まるごと、松之丞改め六代目神田伯山 ペンブックス編集部 1,650円(税込)

    【内容情報】
    2018年秋、Pen+(ペン・プラス)『1冊まるごと、神田松之丞』刊行。
    講談界の風雲児は、その後もますます勢いを増し、あらゆるメディアを席巻。独演会のチケットはすぐに完売し、寄席の出番には目当ての客であふれ返る。
    2020年2月11日、真打昇進と同時に、大名跡の六代目神田伯山を襲名。
    Pen+『1冊まるごと、神田松之丞』をベースに再編集のうえ、ペンブックス『1冊まるごと、松之丞改め六代目神田伯山』として書籍化。
    これまでの松之丞と、これからの六代目神田伯山のすべてがわかる1冊。

    【目次】
    神田松之丞から、六代目神田伯山へ。
    写真で振り返る、松之丞改め六代目神田伯山 2014~2019
    ロング・インタビュー1(2018年8月)神田松之丞が、いま考えていること。
    ロング・インタビュー2(2019年7月)柱に講談があれば、何も怖くない。
    そもそも講談って、いったいどういうもの?
    当世講談事情を、わかりやすい系図で把握。
    松之丞なりの神田伯山を。
    「神田伯山」について私が知っている二、三の事柄。
    神田松之丞とその時代/六代目神田伯山、持ちネタ全リスト〔ほか〕

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