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Pen特集 CCCメディアハウス

Penが創刊された1998年。
この時代は家庭、オフィスにてパソコンがいきわたり「デジタル化時代の本格化」がさけばれた年でもありました。
デジタル機器が普及する中我々の考え方までもがデジタル化されるのではなく
あくまでも人間のココロがもつクリエイティブな精神 人の手による温かみを大切にしていきたい。
そのような想いをこめ、クリエイションを表現する手段=ペン(筆記具)を誌名にこの雑誌は生まれました。
Penのロゴマークには「with New Attitude」というコピーが添えられています。
つまり、「新しい視点」をもって、男たちの美意識、創造力を刺激する、ことが編集コンセプトとなっているのです。

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Pen Magazineおすすめ

  • Pen (ペン) 2018年 10/1号 [雑誌]
    雑誌 Pen (ペン) 2018年 10/1号 [雑誌] 699円(税込)

    働き方改革が叫ばれ、法もできたように、いまは各人がどう働くか?を問う時代だ。
    多拠点を行き来するワークスタイルや、複数の仕事をもつ=パラレルキャリア、半年働き、
    残り半年は休むなど、これまでにない働き方を実践する人々が現れている。
    働く環境も近年大きく変わった。オフィスはミレニアル世代を意識してデザインされ、
    場所のシェアだけでなく、交流が生まれるコワーキングスペースが人気を集めている。
    正解はひとつじゃない。自分を生かすワークスタイルを始めてみよう。

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Pen+おすすめ

  • 奇跡のホテル&温泉。
    本 奇跡のホテル&温泉。 1,080円(税込)

    旅に出るだけでも心躍るものだが、ときに 一 夜を過ごす宿が「奇跡」を起こすことがある。
    客室からせり出したテラスからみた大海原が、きらきらと輝いて見えたとき、
    山奥の小さな岩風呂でふつふつと湧く湯に身をゆだね、生気がよみがえったとき。
    本特集では「奇跡」を基準に掲げ、驚きと感動を体験できるホテル&温泉を紹介する。
    この 一 冊を至極の宿泊リストとして、次の旅のプランを立てよう。今すぐに。

    ※本誌は『Pen』2016年2月1日号「奇跡の温泉。」(No. 398)、2016年8月15日号「奇跡のホテル」(No. 411)を合わせて再構成したものです。

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Pen Booksおすすめ

  • そろそろ、歌舞伎入門。
    本 そろそろ、歌舞伎入門。 1,836円(税込)

    「気になっているけれど、なかなか観に行けない」「敷居が高そう」など、興味はあるけれど
    どこから手をつけたらいいかわからない、という歌舞伎初心者に向けて、
    その魅力や歴史を豊富なビジュアルとともに解説します。
    歌舞伎とは、とても人間臭いものです。そこには喜怒哀楽、美しいもの汚いものすべてが詰まっていて、
    ”生きている”ことの醍醐味が手に取るように感じられます。
    男たちがつくりあげていく世界には、粋や義理人情など、あらゆるところに美学がちりばめられています。
    歌舞伎のはじまりから、注目の役者まで、今の歌舞伎を余すところなく紹介します。

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