月刊『太陽』の創刊が、1963年。それから10年後「より、デラックスな雑誌」として、別冊太陽はスタートしました。
美しいビジュアルと豊富な資料とともに、毎号一つのテーマを深く掘り下げて紹介しています。
いつまでも残しておきたい一冊を――。別冊太陽は、今後も過去と未来を照らし続けます。
手元に残したい別冊太陽バックナンバー
日本の美や伝統文化、そして芸術を感じられる『別冊太陽』は、きっとあなたの宝物になります。
創刊45周年記念!
■日本遺産を知る、特別な創刊記念号。
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新 日本遺産
別冊太陽編集部
日本文化を象徴する「かざり」「わび・枯淡」「聖域・聖界」「俗・大衆」「安らぎ」をキーワードに、20名の文化人、研究者らが選ぶ、100例の新しい日本遺産を紹介!
別冊太陽創刊45周年記念号です!
■創刊を記念し、人気の春画がミニサイズで登場!
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ミニ版 春画
白倉 敬彦
江戸の春画絵師四十八人を選び、その画業を紹介した本邦初の春画通覧。
北斎・歌麿などの不朽の名作や、知られざる絵師の傑作など春画史に輝く名品を収録した完全保存版!
手にとりやすいハンディサイズで再登場です!!
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ミニ版 続春画
白倉 敬彦
カップルたちの組み合わせから絵を読み解く風俗大全の保存版がハンディサイズになって登場。
女房と間夫、花魁と若旦那、船饅頭と客、殿様と腰元、医者と娘など、100項目を多彩に収録。