小説や絵本で長年人気のキャラクター、ムーミンの知育絵本が登場!
0歳から楽しめるボードブックのセット(全4冊)です。
絵は、トーベ&ラルス・ヤンソンのオリジナルを使用しています。
とてもかわいい化粧箱入りなので
出産のお祝いに、お誕生日のプレゼントにおすすめ。
<セット内容>
ムーミンのことばのえほん
ムーミンのはんたいことばのえほん
ムーミンのかずのえほん
ムーミンのいろのえほん
ムーミン絵本特集もチェック
主要キャラクター4人の小さなボードブックが4冊つまった「えほんばこ」。0歳から楽しめるムーミンの絵本。プレゼントにも最適!
森の中をさんぽしていたさるのジョジョくん、友だちの動物がみんな「ぎゅっ」としているのを見ているうちに、
すっかりママが恋しくなってしまいます。
「ママー!」…読んでる大人も子どもも、心のなかがほっこりしてきて思わず「ぎゅっ」としたくなる絵本。
大切な人へのプレゼントに最適。
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≪お客様のレビュー≫ 絵が綺麗で暖かく、心が癒されます。 読んでいるうちに、思わず子供を「ぎゅっ」と抱きしめたくなります。 文章はほとんど無いけれど、愛とヒーリングパワー溢れる良書、これこそが、本当の意味での「絵本」ですね。 |
ムーミンたちといっしょに10から1まで星をかぞえましょう。楽しい穴あきしかけえほん。ページの穴から顔をのぞかせた、プラスチック製のおほしさまが、めくるたびにひとつずつへっていきます。
おおきなもりをひとりでおさんぽしているうちに、こころぼそくなったちっちゃなジョジョくん。するとみんながつぎつぎにたかいたかいをしてくれました。子どもの心にまっすぐひびく絵本です。
クリスマスの夜。大切なしごとをたのまれたこびとたちのチームは、はたらくくるまの列をつくって、夜の町をはしっていきます。
さあ、どこへ行くのかな…?大型トラックやクレーン車、ブルドーザーやロードローラー、
はたらく車とこびとたちが大活躍!
画面のすみずみまで楽しめる、楽しさいっぱいの絵本、待望の第二弾。
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≪お客様のレビュー≫ 重機好きの2歳の息子は表紙を見るなり大!大!大興奮!! 小人たちの細かな描写は何度見てもあきません。見所満載の絵本でした。 |
ページの上にとびだした、愛らしい天使の顔。めくるごとに、天使がひとりずつ歌いかけるように感じられる心にしみるクリスマスの絵本です。
ある日、雪の森できらきら光る宝物を見つけたモグラ。ところが、家へ持って帰る途中、宝物は次第に小さくなり消えてしまう。雪の森を舞台にした、やさしく、かわいい絵本です。
宝石のような美しい瞳をした、雪のように白い猫、スノウ。
あるクリスマスイブのこと、スノウはきらめく夜景に見とれるあまり、サンタさんのそりから落ちて迷子になってしまい…?
あたたかく、優しさあふれるストーリーと細部まで丹念に描かれた色あざやかな絵。
宝物にしたくなるほど美しい、クリスマス絵本決定版。
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≪お客様のレビュー≫ 白い猫の絵がすごく美しくて見とれてしまいます。 絵だけでも本当に感動出来る絵本です。宝物にしたい一冊です。 |
定番クリスマス絵本『サンタクロースのしろいねこ』の続編登場。主人公スノウの子ども、3匹の子猫が活躍します。繊細に、描かれた子猫たちが愛らしい、やさしく心あたたまる絵本です。
「パーティがしたいねえ」でも…。 教会に暮らすねずみたちとねこが協力しあう、ユーモアあふれるイギリスの名作シリーズのクリスマス絵本。
クリスマスイブ。クララはくるみわり人形をプレゼントにもらいました。イギリスの人気イラストレーターによるバレエの名作をうっとりするかわいらしさで描いた絵本。
聖夜に起こった、人形と魔法のふしぎな物語。ロシア生まれの画家による、クラシックで華やかな絵が魅力的な、クリスマスにおすすめの絵本です。
春に生まれたヤマメのピンクのすむ山に冬がやってきた。こごえそうに冷たい川。食べる物がなにもない。あっ!あぶない!イタチにおそわれそうになったピンクを助けた、大イワナのスノーじいさんは…
十二支にネコ年がないのは、どうして?12のどうぶつたちは、どうやってきまったの?中国につたわる昔話を、ネコがユーモラスに語ります。
サツキとメイの姉妹は、東京郊外の古い家に引っ越してきました。
ある日、一人で遊んでいたメイは、不思議な生き物に出会います。それは人間よりも昔から日本に住んでいる「トトロ」だったのです!
豊かで懐かしい自然を背景に、トトロとのさまざまな冒険を描いた人気No1の名作ファンタジー。
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≪お客様のレビュー≫ トトロ大好きな子供のために!映像を見ながらページをめくっています。 同じシーンを映像で見るのが楽しいようで、会話もマネしているほど。買ってよかったです。 |
人間に見られてはいけない。それが床下の小人たちの掟だった。小人の少女・アリエッティは、ある古い屋敷の床下で、両親とひっそりとくらしていました。
東京オリンピックを翌年にひかえた1963年。横浜のとある高校で、由緒ある建物をめぐって紛争がおきていました。その騒ぎのなかで16歳の少女・海と17歳の少年・俊が出会います。
意地悪な魔女に引き取られた女の子は、負けずに自分も呪文を作り始め…? 『ハウルの動く城』原作者の遺作を佐竹美保のカラー挿絵満載でおくります。
サンタの存在を信じていない少年に起こった、クリスマスの小さな奇跡……国際アンデルセン賞受賞画家によるオールカラー挿絵入り!
クリスマス・イヴ。雪のふりつもった美しい町をとおって、ぼくは、父さんが働いている工場へおつかいに行った。
すると、エレベーターの中で、不思議なものを見た…
壁の鏡に、サンタクロースみたいなおじいさんの顔が映ったのに、ふり返ってみたら、ほかにはだれも乗っていなかった。
1930年代のイギリスの小さな町を舞台に、男の子の冒険と、父と息子のきずなを描いた、心に残るクリスマスの物語。
ばあちゃんは、貧乏なんかに負けない、がばい(すごい)人だった!日本じゅうを感動させた名作。小学生にも読みやすいつくり&楽しいイラスト入り。
がばい(すごい)ばあちゃんのおかげで、おれは、めちゃくちゃ足が速くなった!日本じゅうを感動させた名作。小学生にも読みやすいつくり&楽しいイラスト入り。
がばい(すごい)ばあちゃんは、貧乏だけど、そこぬけに明るくて、おまけに、やさしい人だった。すこしまえの日本に、ほんとうにあったあたたかな暮らしを描いて、日本じゅうの人たちの心をつかんだ名作。
がばい(すごい)ばあちゃんは、貧乏だけど、そこぬけに明るくて、おまけに、いつも夢を忘れない人だった。すこしまえの日本に、ほんとうにあったあたたかな暮らしを描いて、日本じゅうの人たちの心をつかんだ名作。
イギリス児童文学の実力派作家ウェストールが、おばあさんが孫娘に語るという形式で描く、育ちがよく気が強い女の子と貧しいけれど誇り高い男の子の、忘れられないクリスマスの物語。
きみが生まれた日、三人のともだちがやってきて、きみのからだの中ではたらきはじめた…。
人が生まれ、死んでいくまでの頭と心と体のふしぎなはたらきをやさしく詩的に描く。
子どもから大人まで、それぞれに深く語りかけてくる絵本。
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≪お客様のレビュー≫ 小学3年生の息子が、読み終わって「いい話・・・」と一言。 すぐにもう一度読み返してました。 3人のキャラクターが、かわいらしく、ほんわか温かい気持ちになりました。 |
2012年アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作の絵本版。世界中の本好きに贈る、本への愛にあふれたファンタジックで優しく切ない物語。
動物写真家の先駆けイーラと、数々の絵本を世に送りだしたマーガレット・ワイズ・ブラウンによるおやすみなさいの絵本。
動物写真家の先駆け、イーラが撮った生き生きとした動物たちの写真に数多くの名作絵本を遺したマーガレット・ワイズ・ブラウンが物語をつけた、楽しい絵本です。
ブタの町にまよいこんだはらぺこオオカミは、バレエの劇場にはいりこみ、おいしそうなブタたちを食べてやろうとしますが…アメリカを代表する絵本作家ふたりの手による、またとない面白さの絵本。