
90年代ドラマ黄金期の高視聴率“冬ドラ”主題歌を“冬の女王”広瀬香美が歌う初のカバーアルバム。90年代は、日本ドラマの黄金時代。なかでも、1月放送開始クールの“冬ドラ”は高視聴率をマークした人気の高い作品が続出。その“冬ドラ”主題歌の中でも、オリコン年間チャートTOP10常連のお茶の間では、耳馴染みの“あの曲”が収録されたTHE90'sカバーベストな選曲による広瀬香美初のカバーに挑戦したベストソング集。
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発売日:2010年1月20日
価格 3,000円 (税込 3,150 円) 送料無料
■CD
『DRAMA Songs』/CD
1.空も飛べるはず
2.悲しみは雪のように
3.ラブ・ストーリーは突然に
4.Time goes by
5.YAH YAH YAH
6.今すぐKiss Me
7.名もなき詩
8.CRAZY GONNA CRAZY
9.優しい雨
10.OH MY LITTLE GIRL
11.All I Want for Christmas Is You
12.If We Hold On Together
⇒“広瀬香美さん本人コメント”をチェック!
広瀬香美のタイアップ・ソングを集めたコレクション・アルバム。「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」といったアルペンCMソングや、日本テレビ系ドラマ『時代屋の女房』主題歌「GIFT」など、数々のヒット・ナンバーを収録する。
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高音域を歌い上げる真骨頂のヴォーカリゼーションより、ポップ感や曲のムードを優先した印象が強い。アルペンのCMでおなじみの「冬のモチベーション」などのハッピー・チューンほか、3、5、9、10、11曲目といったスロー・チューンも味わい深い。
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デビュー15周年を迎えた2007年発表の企画アルバム。彼女が提供したアルペンのCMソングなどを集めた、じんわりと心に染み入る作品だ。冬という季節がなぜかしっくりくる突き抜けるようなヴォーカルに、懐かしさや感動があふれてくる。
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“冬の女王”の異名をとる広瀬香美のおよそ2年ぶりとなるアルバム。相変わらずの圧倒的なヴォイス・パワーで聴かせる12曲は、すべて恋や仕事に頑張りながら毎日を懸命に生きているすべての女性へと贈るナンバー。
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広瀬香美のアルバムは、なんとオリジナル・アルバムとしては5年ぶり。ポジティヴで押しが強いメロディ・ラインとヴォーカルは健在。(10)のめくるめく世界は彼女の真骨頂。とにかく、そのパワー量は圧倒的。元気になりたい人におすすめします。
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98年に発売された『Love Winters』の第2弾はバラード・ベスト。2001年の冬をロマンティックに演出してくれる1枚だ。「ロマンスの神様」のア・カペラ・ヴァージョンほか収録。
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2000年もスキー・ショップのCMに使用されている曲を含む新作。聴き手が期待する彼女のキャラクターを満足させつつ新たな世界が拡がった気がする。タイトルの“D”はダイアリーやディクショナリーという言葉を連想させるバラエティ豊かなアルバムです。
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初のベストは初回限定のスノー・パッケージ。冬を歌った曲は実際3曲しかないのに、CMの刷り込み力は恐ろしい。ポジティヴな恋愛至上主義に乾杯。
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壮麗な歌声を活かしたメロメロなラヴ・ソングの印象が強い広瀬香美だが、実は彼女、テクノから民俗系まで多彩な楽曲の要素を自身の歌の中に巧みにスパイスとして取り入れている、なかなかの音楽家でもある。恋愛のBGM集だけじゃなく、突っ込んだ聴き方を勧めます。
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6枚目のアルバムになるが、この人の骨っぽさを感じさせる元気のよさは相変わらず気持ちいい。シャキッとした音の作り方で、彼女の魅力が十分に発揮されていて、グイグイ押してくるわりには疲れないから中高年にもお勧め。
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いつもいつもみずみずしくてハリがあり、音も言葉も歌声も生き生きと跳びはねているのは、この人の表われか。おきゃんでカッコつけずカラッとした世界観は、聴いていて爽快。
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「ロマンスの神様」大ヒットのきっかけとなったスキーのCMで、またまた強烈なサビが印象深い(4)を聴かせている彼女の4th。パワフルだけど弱みも見せちゃう現代のワーキング・ウーマンの機微を描かせたら、やっぱりこの人。全アレンジでも才を発揮。
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3枚のリリースを重ねる中で、彼女の世界が形作られてきたようだ。はつらつとしたヴォーカルで、今時のちゃっかりしたOL像を浮き上がらせ、またバラードではナイーヴでセンシティヴな一面も見せる。どちらにしろ、みずみずしいのが好感。
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前向きでちゃっかりしてて、でも脳天気じゃなくて、どっか涙もろいとこもあってりして。でもそんな“姿”が目に浮かぶというのは生き生きしているポップスの証拠だという気がするのだけど。
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前作よりおよそ4年ぶりとなる2009年12月16日発表の26thシングル。アルペン「スポーツデポ」の2009〜2010シーズンCMソング「とろけるリズム」は、彼女の持ち味が遺憾なく発揮された、パワフルなアッパー・チューンとなっている。
広瀬香美、約1年ぶりのシングル。(1)は日本テレビ系で放映されたドラマ『時代屋の女房』のテーマ曲に使用されたラブ・バラード、(2)はTBS系ドラマ『病院へ行こう!』の主題歌で、彼女ならではの元気あふれるアップ・テンポのポップな楽曲。
充電を終えて、“冬の女王”広瀬がカムバック。彼女の武器であるハイトーン・ヴォイスはもちろん健在のラブ・バラード。韓国語ヴァージョン、中国語ヴァージョンも収録されているのがポイント。
バラード・ベストの発売から初のコンサート・ツアーと、今冬の広瀬香美の周辺はいつも以上ににぎやか。そんな盛り上がりを象徴するかのようにニュー・シングルもアップテンポで元気な曲。
弾けるような歌声でいつも元気を与えてくれる彼女のニューマキシがリリース。サンリオピューロランドの10周年を記念した「ハローキティドリーム」のテーマ曲。
やっぱり冬になるとこの方、登場しますよね。もちろんアルペンCMソングです。でも見事にいつも広瀬香美ワールドを創り上げるところはやはりスゴイ。最近流行りの80年代ソウル・ディスコな雰囲気も取り入れたりして、やり方がうまいよなーと感動します。
2007年2月12日、東京渋谷のNHKホールにて行なわれたライヴの模様を収録。「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」など、90年代を代表するヒット曲を網羅したベスト的な楽曲構成となっている。
デビュー10年目にして初めて行なったコンサート・ツアーの模様を収録。「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」など冬の定番曲からデビュー曲「愛があれば大丈夫」まで、ヒット曲満載の映像版ベストだ。
ウィンター・ラヴ・ソングの女王として君臨し続けてきた広瀬香美の、デビューから10年間のビデオ・クリップを収めた映像集。「ロマンスの神様」「promise」など、冬の定番曲が詰まったファン必携作。
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