デビュー25周年を迎えたボン・ジョヴィの11thフル・アルバム。先行シングル曲「ウィー・ワーント・ボーン・トゥ・フォロー」をはじめ、モンスター・バンドの称号に相応しいエネルギッシュで貫録十分のバンド・サウンドが楽しめる。⇒ボン・ジョヴィのディスコグラフィをチェック!
2009.11.4 On Sale
本体価格 3,342円 (税込 3,509 円) 送料無料
タイトル(英名):『THE CIRCLE』
[Disc1]
『ザ・サークル - デラックス・エディション』/CD
アーティスト:ボン・ジョヴィ
曲目タイトル:
1.ウィー・ワーント・ボーン・トゥ・フォロー[4:03]
2.ホエン・ウィー・ワー・ビューティフル[5:18]
3.ワーク・フォー・ザ・ワーキング・マン[4:04]
4.スーパーマン・トゥナイト[5:12]
5.ブレット[3:50]
6.ソーン・イン・マイ・サイド[4:07]
7.リヴ・ビフォー・ユー・ダイ[4:17]
8.ブロークンプロミスランド[4:57]
9.ラヴズ・ジ・オンリー・ルール[4:38]
10.ファスト・カーズ[3:16]
11.ハッピー・ナウ[4:21]
12.ラーン・トゥ・ラヴ[4:39]
[Disc2]
『ホエン・ウィー・ワー・ビューティフル』/DVD
アーティスト:ボン・ジョヴィ
曲目タイトル:
1.ザ・ガーデン・パート1 (チャプターズ)[-]
2.ヨーロッパ・ツアー (チャプターズ)[-]
3.ハレルヤ (チャプターズ)[-]
4.ロンドン (チャプターズ)[-]
5.ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ (チャプターズ)[-]
6.バック・イン NYC (チャプターズ)[-]
7.フォト・シュート (チャプターズ)[-]
8.デトロイト (チャプターズ)[-]
9.セントラル・パーク (チャプターズ)[-]
10.ザ・ガーデン・パート2 (チャプターズ)[-]
11.レコーディング・スタジオ (チャプターズ)[-]
12.クレジッツ (チャプターズ)[-]
13.フットボール (デリーティッド・シーンズ)[-]
14.ニューアーク・プレス・カンファレンス (デリーティッド・シーンズ)[-]
15.ティコズ・クロージング・ライン (デリーティッド・シーンズ)[-]
2007年6月発表の10thアルバム。ソウルフルなバラード・ナンバー「(ユー・ウォント・トゥ)メイク・ア・メモリー」や「ウィ・ガット・イット・ゴーイング・オン」などを収録。期待を裏切らないツボを押さえた好楽曲が満載だ。
ドライヴ感あふれるタイトル曲「ハヴ・ア・ナイス・デイ」が大ヒットした2005年発表の9thアルバム。米国ではカントリー調の「フー・セズ・ユー・キャント・ゴー・ホーム」がシングル・ヒットし、日本を含む世界15ヵ国でNo.1を記録した。
記念すべき活動20年目の節目となる2003年に発表したアコースティック・アルバム。「バッド・メディシン」や「禁じられた愛」など、ハードな楽曲を含めた代表的レパートリーを新たなアレンジで披露している。
1985から2001年までのベスト・テイクを収録した、ボン・ジョヴィ初のオフィシャル・ライヴ・アルバム。ライヴならではの高揚感を感じさせる、聴きごたえのある一枚。タイトル・トラックの“2001スタジオ・ヴァージョン”も話題に。
若手ルーク・エビンをプロデューサーに起用した2000年リリースのスタジオ7作目。『ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』路線のロックンロール・アルバムで、自然体でロックを楽しんでいる雰囲気が伝わってくる1枚。
バンドと、ピーター・コリンズ、リッチー・サンボラによるプロデュースで95年に発表された作品。日本でも「サムシング・フォー・ザ・ペイン」がTV-CFに使用されるなどヒットを生んだ。
原曲が10分に及ぶ大作(1)は彼ら流の「天国への階段」だ。たとえ、ボブ・クリアマウンテンがリミックスしようが6分に縮めたのは単なるダイジェスト版。それより、残りのライヴの方が断然魅力的。リッチー・サンボラの(2)は出色の出来。早くライヴ盤を!
全世界的に大成功を収めた『ニュー・ジャージー』から4年以上を経て、92年に発表されたボン・ジョヴィのアルバム。ボブ・ロックがプロデュースした作品で、ジョンのヴォーカルが魅力を増した意欲作。
ビルボードNo.1ヒット「禁じられた愛」を含む86年発表の3rdアルバム。1800万枚を超えるセールスを記録し、世界中にボン・ジョヴィ旋風を巻き起こしたベストセラー作品だ。
プライベートな心境の変化などを綴った詞が目立つ、ボン・ジョヴィの85年発表の2ndアルバム。なじみやすいキャッチーなサウンドに、よりハードな要素が加わり、ハード・ロック新世代の幕開けを宣言した。
84年発表の記念すべきデビュー・アルバム。この年の“スーパー・ロック'84”で日本での人気を不動のものとし、本国より早く支持を得た。新世代ハード・ロックの幕開けを予感させた一枚だ。
2009年11月リリースのボン・ジョヴィ第11作『ザ・サークル』の先行シングル。楽曲はアーシーでポップで、ただ非常にシンプルで、やや地味な印象もあるが、歴代ヒット曲と同じく耳馴染みと覚えやすさは抜群だ。
ボン・ジョヴィ初期のヒット曲「夜明けのランナウェイ」から「イッツ・マイ・ライフ」までを網羅し、発表当時(2001年)のニュー・シングルも追加したベスト。80から90年代、そして現在に至るハード・ロック・キングの軌跡をつづる。
日本でも圧倒的な人気を誇るハード・ロック・バンド、ボン・ジョヴィのデビュー作から94年までの軌跡を辿った大ヒット・ベスト・アルバム。ポップスとしても評価の高い良質なメロディを存分に味わうことができる。
デビュー25周年を迎えたボン・ジョヴィが、アルバム『ロスト・ハイウェイ』リリース直後に行なったツアーから、マディソン・スクエア・ガーデン公演を収録。アルバムからの最新ナンバーはもちろん、これまでのヒット曲もたっぷり収める。
大ヒット・アルバム『ロスト・ハイウェイ』を携えて行なわれたライヴの模様を収録。『ロスト・ハイウェイ』収録曲に往年のヒット曲を織り交ぜたセットを、13台のカメラを駆使して映し出す。バック・ステージなどをとらえた特典映像も必見。
ボン・ジョヴィのバンド活動20周年記念ベスト『ディス・レフト・フィールズ・ライト』を、故郷ニュージャージーで行なわれたライヴで再現。ソールド・アウトとなったその貴重なライヴの模様を収録した、ファン必見のアイテムだ。
95年にロンドンのウェンブリー・スタジアムで行なわれたボン・ジョヴィのライヴの模様を収録。撮影時に17台のカメラが駆使され、多彩な角度からバンドの演奏が楽しめる。カヴァー曲などが聴けるのも、ライヴならではの楽しみだ。
日本ではほとんど出版されたことがないボン・ジョヴィ本が遂に登場。そのうえ、バンド唯一の完全オフィシャル本!ツアー舞台裏や私的な時間に至るまで、完全密着。本書独占写真や秘蔵写真、メンバー本人の肉声を収録し、ファン垂涎の内容となっている。デビュー25周年の節目に発売される、ファンにとって記念すべき1冊!