仙台発!ライフソングを鳴らすニューレトロバンド
2011年宮城県仙台市で結成。
インディーズ時代に4枚のミニアルバムと5枚のシングルを発表。
2017年10月、1st mini Album「モーンガータ」でメジャーデビュー。同作品は「第10回CDショップ大賞2018」の「東北ブロック賞」を受賞。
2018年4月、Vocal 渡辺諒の療養にともない、バンドは活動休止するも既にレコーディングされていた楽曲「ずっとベイビー」を同年6月にデジタルシングルとしてリリースし、Spotifyのバイラルトップ50(日本)にて初登場1位(2日連続)獲得。
同年11月、デジタルシングル「深い 深い 青」をリリースし活動再開。
2019年1月、2nd mini Album「深い 深い 青」をリリース。ツアー「NYTT LANDSKAP」東京、仙台、大阪公演をソールドさせ大盛況となる。
同年5月1日、平成時代へのお別れと新たに来る時代への挨拶の気持ちを込め元号が変わるその日にデジタルシングル「ごきげんよう」リリース。9月に中国での音楽配信開始を機にバンド表記を「ANTENA」に変更。第2弾デジタルシングル「入道雲」をリリースし、名阪仙の3箇所をまわるツアー「Första resan」を開催予定。
2020年2月22日に渋谷WWWにて開催されるワンマンライブのチケットは既にソールドアウト。
Vocal 渡辺の地声とファルセットの緩やかな境界線を武器に、人間の機微を歌い、脈々と受け継がれてきた邦楽のメロディラインと、今なお鳴り続ける洋楽サウンドテイストを波に乗せる。ANTENAが鳴らすのは、バックグラウンドの邦楽と、進化を続ける洋楽テイストの、""ニューレトロ"" というキーワード。
メジャー1stフルアルバム「風吹く方へ」 2020.1.22 On Sale
バンドが掲げたコンセプトである「ライフソング」「ニューレトロ」「アンテナブルー」をキーワードに人間の機微、「光と影」を歌う世界、儚く強く多感に心に届く歌声、心の中でループするメロディーに心躍るポップサウンドが詰まった全12曲収録のフルアルバム。




















































































































































































