TOKYOに突如出現したヒガシローランドとニシローランドからなる2MC's。
ブラック・ミュージックを消化したトラックの上でストレートに紡がれる言葉たちが、聴く者の心を離さない。
TOKYOに突如出現したヒガシローランドとニシローランドからなるラップユニット”Gorilla Attack” 9月9日発売の1st EP『GORILLA CITY』の収録内容が公開。
楽曲のサウンドプロデューサーには、Yaffle、LoylyLewis (ケンカイヨシ)、ササノマリイ、Tepppei、雲のすみかなど、謎の新人グループのファースト作品らしからぬ、豪華でアップトゥデートなプロデューサー陣を起用。
最新R&Bマナーを昇華した、メロウかつダークなサウンド上で、時にはメロディアス、時にはハードに、変幻自在のフロウと気高いメッセージがスリリングに交錯する、”GORILLA CITY” への招待状となる初作品集。
ジャケットのアートディレクションは新鋭映像作家のYPが手掛けており、渋谷の街にヒガシローランドとニシローランドが出現し、リアルとフィクションが交差するような世界観に仕上がった。