80’s Japanese Popsをダンス・ミュージックに再構築したネット発の音楽ジャンル「フューチャー・ファンク」のシーンから登場した韓国人プロデューサー兼DJ。米国と日本を中心に活動する。
竹内まりやの「プラスティック・ラブ」をリエディットしてネット中心にバイラル・ヒット、昨今のシティポップ・ブームへと繋がった。
角松敏生とダフト・パンクをこよなく敬愛する、昭和カセット・テープのコレクターでもある。
昭和ポップスを現代にアップデートする『昭和グルーヴ』シリーズを2019年に始動。Winkを皮切りに、杏里、1986オメガトライブ、松原みき、秋元薫、菊池桃子、八神純子、小泉今日子、細川たかし、泰葉等これまでに18タイトルを発表。
2021年12月には初のメジャー・オリジナル・アルバム『Ladies In The City』をリリース。
翌年7月にはフジロックフェスティバル‘22の出演、そして8月には全国7都市を周る来日ツアーを開催。
2023年夏にはサマーソニックに出演した。
80’s Japanese Popsの魅力を海外へ広めようとしている彼は、地上波TVでも数多く取り上げられ、今最も注目される海外アーティストの1人である。
韓国人プロデューサー/DJ=Night Tempoが提示する新たなるスタンダード!
豪華客演陣が参加したニューアルバム『Neo Standard』完成!
◆80's Japanese Popsをダンス・ミュージックに再構築したネット発の音楽ジャンル“フューチャー・ファンク”のシーンから登場した、米国と日本を中心に活動している韓国人プロデューサー兼DJ=Night Tempo。
◆既発の配信シングルでフィーチャーしている小泉今日子、野宮真貴、土岐麻子、早見優に加え、「Dress Down」や「Cathy」が
それぞれ80年代シティポップ・リバイバルで海外から再び脚光を浴びている秋元薫や当山ひとみ。
80年代にはトップアイドルとして人気を誇り、今なお第一線で活躍する歌手・女優の中山美穂。80年代はおニャン子クラブのメンバーとして活動し、
90年代は渋谷系の文脈で語られることもあった渡辺満里奈。
90年代にKAKKO名義でイギリスで歌手活動をし、当時カイリー・ミノーグとツアーもしていた女優の鈴木杏樹。
そして前作アルバム収録の「Wonderland」で息の合ったコラボを聴かせてくれたBONNIE PINKが再び登板。
キャリアも実績もある10名の女性アーティスト達がNight Tempo書下ろしのオリジナル楽曲に歌詞を書きおろし、その歌声を吹き込んだ。
◆Night Tempoだからこそ成し得た、強力なゲスト布陣が参加の、ダンス・ミュージックを基調とする
最新鋭エレクトロニック・ミュージック・アルバムが完成。
<ゲスト・アーティスト>
小泉今日子、秋元薫、渡辺満里奈、早見優、鈴木杏樹、中山美穂、BONNIE PINK、野宮真貴、土岐麻子、当山ひとみ