エンタメの軌跡をたどる 平成が生んだ名作たち

放映年:平成13年
スタジオジブリ制作の長編アニメーション映画。監督は宮崎駿。日本歴代興行収入第1位。
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ぽんたん216さんの感想
実はあまり好きな作品ではありませんでした。しかし複数回観ていくうちに味わい深くなる作品です。好きな場面が増えていった。そんな作品です。何回も観ているのに、いつもドキドキします。
放映年:平成28年
東京に暮らす少年・瀧と飛騨の山奥で暮らす少女・三葉の身に起きた「入れ替わり」という謎の現象と、1200年ぶりに地球に接近するという架空の彗星「ティアマト彗星」をめぐる出来事を描く。
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たまねぎ4849さんの感想
劇場公開前はあまり話題にならなかったものが、口コミで社会現象になるまでの大ヒットとなった名作。
男女入れ替わり物は古くからいくつも存在し、当人二人の恋愛劇に発展していくものが多いですが、本作に関してはちょっと毛色が違います。
また、日本アニメーションの真髄とも言える極上の映像美は思わず感嘆のため息が出るほど。
見てない人は是非。
放映年:平成16年
イギリスの作家ダイアナ・ウィン・ジョーンズのファンタジー小説『魔法使いハウルと火の悪魔』を原作とし、呪いで老婆にされた少女ソフィーと魔法使いハウルの奇妙な共同生活が、宮崎監督により「戦火の恋」を柱として脚色され描かれた映画。
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購入者さんの感想
映像がすばらしかった。特典も盛り沢山なのに1枚のディスクに収まるのがすごい。個人的には特典がなくても良いのですが‥値段が下がるともっといい。
放映年:平成9年
監督の宮崎駿が構想16年、制作に3年をかけた大作であり、興行収入193億円を記録し当時の日本映画の興行記録を塗り替えた。映画のキャッチコピーは「生きろ。」主題歌「もののけ姫」を歌う米良美一も一躍時の人に。
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購入者さんの感想
テレビでは何度も見ているし、小さい時に映画館に観に行った映画です。
今更感はありますが、DVDを購入。
何十回と観ているはずなのに、何度見ても飽きないし、見る度に新しい発見があったり。
年を取るごとに、感じ方や思うことも変わる映画だと思います。
放映年:平成20年
『ハウルの動く城』以来4年ぶりの宮崎駿による長編監督作品。海沿いの街を舞台に、「人間になりたい」と願うさかなの子・ポニョと5歳の少年・宗介の物語。
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購入者さんの感想
2歳半の子供がトトロ大好きなので、ポニョも買ってみました。臨場感溢れる映像に、最初は嵐の中ポニョが登場するシーンを視て怖がってしまいました(^^;;でもすぐに慣れ、今では大好きです。
私は昔の宮崎駿作品は好きなのですが、ポニョのストーリーはイマイチだな…と最初は思いましたが、何度か見るうちに、ポニョワールドが好きになりました。
映像がとっても美しく、見とれてしまいます。
放映年:平成25年
宮崎駿の漫画『風立ちぬ』を原作としたスタジオジブリ制作の長編アニメ映画。 実在の人物である堀越二郎をモデルに、その半生を完全に創作して描いた作品。
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購入者さんの感想
最後の「生きて」という言葉は宮崎監督ご自身やCGによらないアニメ制作の手法に向けられたものなのかもしれない。
放映年:平成22年
スタジオジブリ制作の日本のアニメ映画。本作が初監督作品となる米林宏昌が務める。キャッチコピーは『人間に見られてはいけない。』『それが床下の小人たちの掟だった。』。
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なちみ0u0さんの感想
終わり方が唐突すぎるなどの評価もありますが、私は希望のある終わり方で良いと思います。何より世界観が素敵です。私は趣味がハンドメイドなので、自分たちで借りてきたり作ったりと、工夫して暮らしているというのにとても共感を覚えます。音楽も良いですね。
また初めてブルーレイディスクを購入しましたが、今のところDVDとの違いは分かりません…。
放映年:平成30年
劇場版『名探偵コナン』シリーズの22作目で最大のヒット作。キャッチコピーは「それが、お前の真実か──」「真実を暴く者VS正義を貫く者 魂がぶつかり合う極秘任務(シークレットミッション)ミステリー」。
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購入者さんの感想
劇場で公開された時観に行って、面白かったので購入しました。
やっぱりスクリーンで観た時に比べたら劣りますが、ずっと手元に残しておきたい作品です。
あんまりキャラクターに興味は無いけど、この作品をみたら安室さんのファンが多いことに納得させられます。
放映年:平成26年
藤子・F・不二雄生誕80周年記念作品。ドラえもんとのび太の出会いから別れ、のび太としずかとの愛が描かれる。
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KIN.Kさんの感想
オリジナルのストーリーが分かっていても号泣です。CGなので表情がより豊かとなり感情移入しました。ドラえもんとのび太の友情が、心を温かくさせてくれます。大人が感動する映画です。
放映年:平成26年
テレビ東京開局50周年記念作品。ストーリーは、3DSゲームソフト『妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打』をもとにしている。キャッチコピーは「何があっても、友達は守る!!」。
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購入者さんの感想
背景など気合い入ってましたね!朴さんの声がエドのような感じかな?と思ってましたが、ケイタに合わせた感じがしてすごく良かったです(*´ω`*)物語も良かったし、level5作品ではイナイレ以来(だったような?)の梶さんも凄く良かったです!wAKBの方の棒読みだけ目立ちましたかね…そこだけが残念でした><冬の映画も楽しみにしてます!
放映年:平成24年
人気コミック『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第12作目。 キャッチコピーは、「興奮再び。」、「海賊滅亡」、「標的、全海賊。」。
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購入者さんの感想
映画館の感動を再び∼ってことで、家族からのリクエストで購入。自宅でも泣いちゃいました。信念を持った男の生き様は、映画のラストは悲しかったけど、Z先生カッコイイです。
放映年:平成29年
劇場版『名探偵コナン』シリーズの21作目作品。2017年邦画興行収入ランキング第1位を獲得。キャッチコピーは「待っとれ 死んでも守ったる─」「ふたひらの運命を引き裂く哀しき歌―紅に染まる巡恋(チェインドラブ)ミステリー」。
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HEIDI40さんの感想
毎年映画館へ見に行っていますが、やっぱり平次と和葉ちゃんが出るお話は特に面白い!
ラブコメ、アクション、推理がバランス良く盛り込まれたストーリーです。
展開が早すぎて映画館で一度見ただけでは全然ついていけなかったので(笑)、DVDを何度も見返して楽しんでいます。
放映年:平成14年
スタジオジブリ制作のアニメ映画。監督は森田宏幸。『ギブリーズ episode2』と同時上映で公開。
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購入者さんの感想
ファンタジー好きにはオススメです。主人公が気持ちの変化によって可愛くなっていくところが好感が持てました。
放映年:平成27年
『時をかける少女』、『サマーウォーズ』、『おおかみこどもの雨と雪』に続く細田守監督による長編オリジナル作品第4作。
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購入者さんの感想
映画館で観て購入です。発売日を待っていました!笑って感動して泣いて…何度観ても心が温まり目頭が熱くなります。素晴らしい作品です。
放映年:平成30年
映画ドラえもんシリーズ通算第38作。キャッチコピーは「見つけたのは、宝物以上の、宝物。」「勇気と友情は、海賊にも奪えない宝物だ。」「その島を作ったのは、愛でした。」
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購入者さんの感想
映画を見て、親子で感動できる物語なので家でも見たいと思い購入しました。
そして、あの感動場面から源さんの曲が。
最高です。
放映年:平成24年
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』全4部作の第3作目。前作から14年後の世界におけるNERVと反NERV組織「ヴィレ」の戦いなど、TVシリーズや旧劇場版とは全く異なるストーリーが展開される。
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のむさんの感想
いやぁ、毎度の事ながらエヴァシリーズの内容を理解するのは
かなり難しいです。
前作"破"を見て、それから"Q"を見てみましたが、15年の間にあった
出来事が理解できない・・・
いきなり戻って来たしんじ君を見るみんなの目や言動がかわいそう過ぎる。
ニアサードインパクトを起こした元凶なのだから仕方ないけど
いったい15年の間に何があったのか、色々考えさせる作品だ。
ほんまに、次の作品で終わるんかな?
放映年:平成28年
世界最大のエンターテインメントシティ「グラン・テゾーロ」を舞台に、主人公である「麦わらの一味」が、世界政府をも金の力で動かす「黄金帝」ギルド・テゾーロと激突する。キャッチコピーは「それは、世界を統べる力。」、「この男に、賭ける。」、「新世界の“怪物”が動き出す!!!」。
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マッチャン♪♪さんの感想
ワンピース好きならゴールドは購入すべき!
映画館で見てDVDが出たら購入しようと決めてました。
放映年:平成21年
コミック『ONE PIECE』を原作とした劇場版第10作目。
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購入者さんの感想
いままでの映画のなかで一番いいと感じました。
映画独自のストーリーもいいが、やはりある程度は原作にそった形なのが楽しめると感じました。
放映年:平成4年
スタジオジブリ制作の長編アニメ作品。原作は月刊モデルグラフィックスに連載していた漫画『宮崎駿の雑想ノート』の中の「飛行艇時代」
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あーるびーあーるさんの感想
数ある宮崎アニメの中で中年おじさんが主人公、中年おじさんが興味を持つ作品。何度見ても飽きません。
放映年:平成6年
スタジオジブリ制作のアニメ映画作品。開発が進む多摩ニュータウン(多摩市)を舞台に、その一帯の狸が化学(ばけがく)を駆使して人間に対し抵抗を試みる様子を描く作品。
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blood_capeさんの感想
DVDを持っていましたが、ブルーレイがが発売されたので購入しました。
多摩ニュータウンが舞台になっているのでとても興味深いです。
放映年:平成23年
佐山哲郎の原作、高橋千鶴の作画による日本の漫画、およびそれを原作としたスタジオジブリ制作のアニメ映画。
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フェラーリオーナーさんの感想
スタジオジブリ+宮崎駿が作り出す純愛ストーリー大好きです。何歳になっても自分が主人公になったような感覚で見させてもらっています。
放映年:平成24年
テレビアニメ『ポケットモンスター』の劇場版第15作目の作品。
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購入者さんの感想
5歳のポケモン大好きな息子へプレゼントしました。今までの劇場版のストーリーは難しく幼児が見てもちんぷんかんぷんて感じでしたが、今回のは買って大成功!大人のややこしい登場人物もいないし、非常にシンプルな内容で小さい子にはとても分かりやすく、何度も何度も見たがります!
そのかわり小学生などには物足りないでしょうね。
メロエッタと二枚組ですが、キラキラリサイタルの他にも別の短いストーリーもはいっており、エンディングのみてみてこっちちの振り付けバージョンのPVもあって盛りだくさんです。
放映年:平成29年
シリーズ第37作。キャッチコピーは「小さなきっかけが、壮大な冒険のはじまりだった。」「その友情は、10万年先まで凍らない。」「氷は透明なタイムマシンなんだ。」「時を超えるのが、友情だろ。」「本当の友だちと、ニセモノの友だち。何が違うんだろう。」
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あんこ作製中さんの感想
長時間車に乗る時に、子供が退屈しないようにと購入。映画館でも観ていた内容ですが、観ながらクスクス笑っている子供が可愛くて、買って良かったです。
ドラえもんは子供も大人も楽しめますね。
放映年:平成21年
TVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年1996年)を、新たな設定とストーリーで「リビルド」(再構築)したものが『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズである。本作は全4部作の内の第2作目にあたり、2007年9月に公開された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の続編にあたる。
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購入者さんの感想
かつて王道を壊したエヴァが今回は真正面の王道を突き進む。
だからこそ物語が熱いのだろう。
旧劇で完全に打ちのめされた人にオススメ。
放映年:平成30年
平成最後のドラゴンボール映画シリーズ。日本のみならず海外でも人気のブロリーが登場しゴジータと激突!
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放映年:平成28年
今作は『のび太の日本誕生』同様に、主人公であるドラえもんが主役となり全般を通して活躍する作品となっている。
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購入者さんの感想
前半が駆け足気味ですが、後半のギガゾンビとの戦いがキッチリと描かれていて非常に面白くなってていい。
放映年:平成元年
主人公のキキが親元を離れ、知らない町で魔女として一人立ちする姿を描く。
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購入者さんの感想
小学生の頃、初めて映画館に観に行ったのが魔女の宅急便でした。ジブリ大好き。金曜ロードショーでやってたのを見せてから自分の子供も魔女の宅急便が好きになったので車で見られるようにDVD購入しました。大人になってから…特に親になってから見るとまた視点が変わり、子供の頃は気にも止めなかったセリフやシーンで感動して泣けます。
放映年:平成19年
ドラえもんファンでもある作家の真保裕一が脚本を担当、監督は、ドラえもん映画作品としては初の女性監督、寺本幸代。
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山さん5412さんの感想
小学生の次男と一緒に見ています。ドラえもんはいいですね。
放映年:平成21年
13作目と忌み数とされている13をかけて、主人公・江戸川コナンと宿敵・黒の組織の対決を物語の軸の1つに据えている。
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購入者さんの感想
ハリウッド映画並みの派手な演出があり、楽しかったです。
まぁ現実離れしてますが、アニメだし映画だし(笑)。
次回作も楽しみにしてます。