
「6人でチームを作り、1カ月後のグループディスカッションに臨む」という課題を与えられた彼らは、
全員での内定獲得を目指して万全の準備で選考の日を迎えるが、急な課題の変更が通達される。
6人の中で勝ち残るのは1人だけで、その1人は彼ら自身で決めるというのだ。
戸惑う彼らに追い打ちをかけるかのように、6通の怪しい封筒が見つかる。
その中には「詐欺師」「犯罪者」「人殺し」など6人それぞれを告発する衝撃的な内容が記されていた。
やがて会議室という密室で、6人の本当の姿が次々と暴かれていく。




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