勝新太郎没後20年!勝プロダクション制作のアクション時代劇を16作品一挙リリース!

座頭市シリーズ、子連れ狼シリーズをお求めやすい価格で定番化!!
御用牙シリーズ、待望の初DVD化!!

勝 新太郎
1931年生まれ。23歳の時に大映京都撮影所と契約、『花の白虎隊』(54)でデビュー。
なかなか人気が出なかったが『不知火検校』(60)で、欲望のままに悪の道をゆく僧侶を演じ、喝采を浴びる。
1962年、同じく大映に在籍、『不知火検校』でも共演した女優、中村玉緒と結婚。同年『座頭市』が公開され大ヒット。座頭市は勝新太郎の代名詞と言われた。映画はシリーズ化され26本が作られた他、テレビシリーズも製作された。
1967年に勝プロダクションを設立し、自ら映画製作に乗り出した。大映が経営難となった後も座頭市シリーズを作り続けただけでなく、実兄、若山富三郎を主演に『子連れ狼』を、自身を主演に『御用牙』など、劇画を原作に娯楽時代劇シリーズを作り上げた。
その後も映画、テレビ、舞台で活躍。印象に残る多くの作品を残した。
1997年、下咽頭癌で逝去。

御用牙シリーズ

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座頭市シリーズ

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子連れ狼シリーズ

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