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子どもの悩みがちょっぴり軽くなる!?読み聞かせにぴったり!
ハナをほじったり、びんぼうゆすりをしたり、ごはんをボロボロこぼしたり、ストローをかじったり…。こどもたちが、ついやってしまうクセ。それには、ちゃんとした「りゆう」があるんです。4〜5歳から。
どうして、こどもだけはやくねなくちゃいけないの?どうして、おとうとがわるいのに、わたしばっかりおこられるの?おとなにちゃんともんくをいって、ズルいのをやめてもらおう!4〜5歳から。
ぼく、おしっこちょっぴりもれたろう。おしっこをするまえかしたあとに、ちょっぴりもれちゃうから、いつもお母さんにおこられる。でも、いいじゃないか。ちょっぴりなんだから。
ドイツのグリム兄弟によって収集された民話から生まれた「グリム童話」。
世界中で親しまれているお話を美しい絵本で!
ゆきしろとばらあかは、お母さんと一緒に森の一軒屋で暮らしていました。 ある日家にやってきた熊と大の仲良しに。 しかし春になると熊は去っていきました。 熊の正体は……。
小さな子どもたちにもお馴染みのこのお話もグリムの昔話。 中でもフェリックス・ホフマンが手がけたこの絵本は世界中の定番です。 巧みな構図と達者な描写、深みのある色で質の高い感動的な絵本に仕上がっています。
いばらの生い茂る城の塔に眠り続ける美しい王女。グリム童話の中でも人気のあるこの昔語を、スイスの画家ホフマンが、考え抜いた構図と繊細なタッチですばらしい絵本に仕上げました。大人っぽくもあり、子どもの心も惹きつけてしまう美しいお姫様の絵は必見です。
まずしいくつやに、ふしぎなことがおこります。あさおきてみると、くつはできあがっているのです。だれがつくったのでしょう。みごとなできばえです。グリム童話の代表的なお話です。
ロバとイヌとネコとオンドリが町の楽隊にはいろうとそろって出かけますが、途中で日が暮れて、やっとたどりついたのはどろぼうの家でした……。のびやかに描かれたグリムの昔話絵本をハンス・フィッシャーの軽快な絵で。物語の展開の面白さに、大人になっても覚えている人が多いのでは?
毎日起きるプチ事件は、妊娠時期や子供の月齢によって様々なため“細かすぎて伝わらない”&“とてもプライベートなこと”ゆえに、自己完結してしまいがち。
そんなときに、くすっと笑えて、共感して、気持ちが楽になる、コミックやエッセイを紹介します。
バーゲン本のアイテムは多数ありますが、今回はその中からママにおすすめのバーゲン本をピックアップします。