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夏フェスへ行こう!特集2017 SUMMER SONIC 2017

SUMMER SONIC 2017 開催日:8.19 SAT、8.20 SUN 会場:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ 舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド) 出演アーティスト:CALVIN HARRIS、FOO FIGHTERS、BLACK EYED PEAS、KASABIAN  and more
 

SUMMER SONIC 2017の楽しみ方~Rakuten Musicでフェス気分~

東京・大阪同時開催の都市型大規模フェス

「SUMMER SONIC 2017」は、毎年、東京と大阪の2会場で2日間同時開催され、ほとんどのアーティストが両会場を行き来して出演するという都市型フェスです。2000年にスタートし、今回で18回目を迎えます。会場が屋外と屋内と両方あるというのも特徴で、今年の東京会場は、千葉県千葉市のZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ、大阪会場は、大阪府大阪市の舞洲SONIC PARKとなっています。

洋邦、ジャンル問わずのラインナップの幅広さは随一

基本的に毎年ヘッドライナーは洋楽の大物アーティストが飾ります。今年は単独のDJとして史上初のヘッドライナーとなるCALVIN HARRISと、初出演にして初のヘッドライナーを飾るFOO FIGHTERSが務めることが発表されていますが、その他にも、再結成をしたBLACK EYED PEAS、KASABIAN、ZARA LARSSONら、話題の洋楽アーティストが多数出演します。

SUMMER SONIC 2017

また中国、韓国などのアジアのアーティストの出演も近年は増えています。日本勢も夏フェス初参加となる堂本剛を筆頭に、欅坂46、ピコ太郎、BABYMETAL、B'zのボーカリスト・稲葉浩志とスティーヴィー・サラスとのユニット、INABA / SALASなど、他の大型フェスには見られないラインナップが揃い、洋邦、ジャンル問わず、幅広い音楽が楽しめます。

初心者も気軽に参加可能。ただし“楽しむ!”のであればそれなりの準備を

参加環境としては“都市型”ということもあり、比較的フェス初心者でも楽しむことができます。ただそうは言っても、夏に、長丁場のフェスになるので、それなりの準備は必要です。屋内会場に出演のアーティストを1組だけ観て帰る、というのであれば、街中でいつも過ごしている格好で来ても大丈夫ですが、“フェスを楽しむ”というのであれば、動きやすい格好に、屋外会場の対策として日焼けや雨、そして熱中症対策も必須です。自然の中で行われるフェスと違って、都市型ゆえに熱もこもりやすい環境でもあります。暑さに弱い人は無理をせず、日陰や屋内会場を有効に使って体調管理をするのもいいでしょう。また都市なので少し離れますが、周辺にお店もたくさんあります。会場に行ってみて何か足りないものがあれば、無理をせずに買い行くというのも一つの手段です。

 

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SUMMER SONIC 2017出演注目アーティスト <CDはこちら>

8.19SATURDAY

8.20SUNDAY

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