商品基本情報
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本を代表するメディアである「朝日新聞」。その「護憲」「平和」「人権」思想は、戦後日本にどのような影響をもたらしたのか。なぜ朝日は尊大でいられるのか、まるで「人権真理教」の新聞ではないか、朝日の民主主義ほど怪しいものはないなど、「新・ゴーマニズム宣言」の漫画家・小林よしのり氏と「逆説の日本史」の作家・井沢元彦が徹底討論、その問題点を浮き彫りにしていく。史上最強の論客の初顔合わせでペロリッ!化けの皮を剥いでやる。
【目次】(「BOOK」データベースより)
まえがき 「凶悪なおせっかい」宣言/第1章 ワシらも「朝日少年」だった/第2章 これは「人権真理教」の新聞なんよ/第3章 なぜ朝日は尊大でいられるの?/第4章 朝日の民主主義ほど怪しいものはない/第5章 「ショッカー」から「善人」への挑戦状/あとがき 冷静な「情報の提供者」たれ!
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- 総合評価
3.78
ブックスのレビュー
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verry good !!!
- 購入者さん
- 投稿日:2011年04月12日
これはマンガではありません。井沢さんの本をよく読むので、今回はこの二人の対談に興味を持って買いましたが 内容はとてもよかったです。
大っっ嫌いな朝日新聞の左翼売国ぶりには ほとほとあきれてはいましたが、この本は 私たちが日頃から感じ取っていた朝日新聞社の「THE自虐的・外国にはペコペコ弱腰&朝日にたてつく者には卑劣な手段で攻撃・排除する」という最低の正体(ジャーナリズムともいえない最低新聞社)を、再確認させてくれます。
このご時世でもまだ 朝日新聞がまっとうな新聞だと信じ、意図的かつ悪質で卑劣な情報操作を疑うことなく真に受けてしまう この国のお気楽な国民性。というのが良く分かります。
インターネットで情報入手できる人なら朝日新聞の正体はもう分かっていますよね。あんなものに振り回されないようにこの本を読んで再認識するのはいいことだと思います。本当にまっとうな新聞社はやまとだけです。2人が参考になったと回答
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15年前の本が今を語ります。
- じむ23
- 投稿日:2014年09月01日
2014年、従軍慰安婦問題で朝日新聞のウソがバレました。本書はその事を15年以上も前から指摘していました。個人的には新聞社がウソをつくとは思ってもいなかったのでとても残念です。
1人が参考になったと回答
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朝日新聞の異常性
- 購入者さん
- 投稿日:2014年04月13日
朝日新聞の偏向、捏造を知る人にはいちいち納得できる内容です。米騒動のきっかけも朝日新聞の捏造記事なので筋金入りのマスゴミです。この本を読めば朝日新聞と報道ステーションがますます嫌いになれますよ。
0人が参考になったと回答
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