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自由論(NikkeiBPclassics)[ジョン・ステュアート・ミル]
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自由論 (Nikkei BP classics)
ジョン・ステュアート・ミル

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  • 紙書籍 (全集・双書)

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商品説明

内容紹介

「リバタリアニズム(自由主義)」3大古典の1つ。精神的、道徳的機能は筋肉のようなものであり、政府や世論の圧力で人々の判断力は衰えてゆく。本当に人間らしくあるために、個人の自由な思想・発言の必要性を唱える。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

個人の自由の不可侵性、言論の自由の重要さ、政府の干渉はどこまで許容されるべきかを明らかにした自由論の古典。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 はじめに/第2章 思想と言論の自由/第3章 幸福の要素としての個性/第4章 個人に対する社会の権威の限界/第5章 原則の適用

著者情報(「BOOK」データベースより)

ミル,ジョン・スチュアート(Mill,John Stuart)(ミル,ジョンスチュアート)
1806〜1873。イギリスの哲学者、経済学者。一九世紀を代表する功利主義者。父ジェームズ・ミルはベンサムと交流のあった著名な哲学者。父から英才教育を受けただけで、学校教育は受けていない。二一歳で精神の危機に陥ったが、その後結婚する人妻ハリエット・テイラーとの交際によって危機を脱した。一七歳から東インド会社に勤務。会社解散後の1865年には下院議員に選出されている

山岡洋一(ヤマオカヨウイチ)
翻訳家。1949年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(9件)

総合評価
 4.29

ブックスのレビュー(1件)

  • (無題)
    あきら1111
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2012年01月22日

    学生の時に読んだことがあったのですが、もう一度読み返そうと思い購入しました。相変わらず難しい文章でした。

    0人が参考になったと回答

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