うほほいシネクラブ
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街場の映画論 うほほいシネクラブ (文春新書)
内田 樹

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商品基本情報

  • 発売日:  2011年10月20日
  • 著者/編集:   内田 樹
  • レーベル:   文春新書
  • 出版社:   文藝春秋
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  416p
  • ISBNコード:  9784166608263

商品説明

あまた発表してきた映画評から著者自らが選んだ「ディレクターズ・カット」。文芸大作からおバカ映画まで、時空を超えて自在に展開。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「映画は、映画について語られることを欲望しているジャンルである」が持論の著者が、長年、書きためた映画評の中から自ら厳選。画期的な小津安二郎論10本を含む187本。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 うほほいシネクラブ(『2046』/『きみに読む物語』/『ミリオンダラー・ベイビー』 ほか)/第2章 街場の映画論(ラス・メイヤーとクリント・イーストウッド/『お早よう』再見/『冬のソナタ』と複式夢幻能 ほか)/第3章 小津安二郎断想(通過儀礼としての小津映画/大人の教科書/食卓の儀礼 ほか)/第4章 おとぼけ映画批評(『アニマル・ハウス』&『ブルース・ブラザース』/『アナコンダ』/『ゲーム』 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
内田樹(ウチダタツル)
1950年東京生まれ。東京大学文学部仏文科卒。東京都立大学大学院博士課程中退。2011年3月、神戸女学院大学大学院文学研究科教授を退職。現在は同大学名誉教授。専門はフランス現代思想、映画記号論、武道論。2007年『私家版・ユダヤ文化論』で第6回小林秀雄賞を受賞。『日本辺境論』で新書大賞2010を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(19件)

総合評価
 3.59

ブックスのレビュー

  • 映画見る前に読んでも大丈夫
    購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2012年02月03日

    長いのや、短いの、色々な映画評がこれでもかと掲載されて、新書ギリギリの1000円。映画の見方を変えたい方は必見ですね。100%理解せよとは申しませんから。

    0人が参考になったと回答

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