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スティーブ・ジョブズ2
スティーブ・ジョブズ2 スティーブ・ジョブズ2[ウォルター・アイザックソン]
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スティーブ・ジョブズ 2
ウォルター・アイザックソン

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商品基本情報

商品説明


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『スティーブ・ジョブズ(1)』はこちら

取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!! 本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。
伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。

ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック…世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。



ウォルター・アイザクソン
1952年生まれ。ハーヴァード大学を経て、オックスフォード大学にて学位を授与。英国『サンデータイムズ』紙、米国『TIME』誌編集長を経て、2001年にCNNのCEOに就任。ジャーナリストであり伝記作家。2003年よりアスペン研究所理事長。ベストセラー『ベンジャミン・フランクリン伝』『アインシュタイン伝』『キッシンジャー伝』などがある。



井口耕二(いのくち・こうじ)
1959年、福岡県に生まれる。東京大学工学部卒業。米国オハイオ州立大学大学院修士課程修了。大手石油会社勤務を経て、1998年に技術・実務翻訳者として独立。翻訳活動のかたわら、プロ翻訳者の情報交換サイト「翻訳フォーラム」を友人と共同主宰する。主な訳書に、『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』『スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション』(ともに日経BP社)、『アップルを創った怪物ーもうひとりの創業者、ウォズニアック自伝』(ダイヤモンド社)、『スティーブ・ジョブズ 偶像復活』(東洋経済新報社)などが、著書には『実務翻訳を仕事にする』(宝島社)がある。

『Steve Jobs Special』はこちら

【内容情報】(出版社より)
取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!

未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!

本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。

伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。

約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。

ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック……世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。
口絵 ジョブズ家のファミリーアルバムから
第22章 再臨 野獣、ついに時機めぐり来たる
第23章 王政復古 今日の敗者も明日は勝者に転じるだろう
第24章 シンク・ディファレント iCEOのジョブズ
第25章 デザイン原理 ジョブズとアイブのスタジオ
第26章 iMac hello(again)
第27章 CEO 経験を積んでもなおクレージー
第28章 アップルストア ジーニアスバーとイタリアの砂岩
第29章 デジタルハブ iTunesからiPod
第30章 iTunesストア ハーメルンの笛吹き
第31章 ミュージックマン 人生のサウンドトラック
第32章 ピクサーの友人 ……そして敵
第33章 21世紀のマック アップルを際立たせる
第34章 第1ラウンド メメント・モリ──死を忘れるなかれ
第35章 iPhone 三位一体の革命的製品
第36章 第2ラウンド がん再発
第37章 iPad ポストPCの時代に向けて
第38章 新たな戦い 昔の戦いの余韻
第39章 無限の彼方へ さあ行くぞ! クラウド、宇宙船、そのまた先へ
第40章 第3ラウンド たそがれの苦闘
第41章 受け継がれてゆくもの 輝く創造の天空

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ジョブズのiPodの中身は?デザインスタジオで「3年先の未来を見る」、「宇宙に衝撃を与える」製品の開発秘話、禅、京都、イッセイミヤケを愛する日本通、はじめて明かされた家族との私生活、何度も命を落としかけた壮絶な闘病、終生のライバル、ビル・ゲイツとの最後の対面、政治改革から新社屋まで、亡くなる直前まで情熱を注ぎ続けていたもの、最後のカリスマ、ジョブズのすべてが明らかに。

【目次】(「BOOK」データベースより)
再臨ー野獣、ついに時機めぐり来たる/王政復古ー今日の敗者も明日は勝者に転じるだろう/シンク・ディファレントーiCEOのジョブズ/デザイン原理ージョブズとアイブのスタジオ/iMac-hello(again)/CEO-経験を積んでもなおクレージー/アップルストアージーニアスバーとイタリアの砂岩/デジタルハブーiTunesからiPod/iTunesストアーハーメルンの笛吹き/ミュージックマンー人生のサウンドトラック〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
アイザックソン,ウォルター(Isaacson,Walter)
1952年生まれ。ハーバード大学で歴史と文学の学位を取得後、オックスフォード大学に進んで哲学、政治学、経済学の修士号を取得。英国『サンデータイムズ』紙、米国『TIME』誌編集長を経て、2001年にCNNのCEOに就任。ジャーナリストであるとともに伝記作家でもある。2003年よりアスペン研究所理事長

井口耕二(イノクチコウジ)
1959年、福岡県に生まれる。東京大学工学部卒業。米国オハイオ州立大学大学院修士課程修了。大手石油会社勤務を経て、1998年に技術・実務翻訳者として独立。翻訳活動のかたわら、プロ翻訳者の情報交換サイト「翻訳フォーラム」を友人と共同主宰する。社団法人日本翻訳連盟常務理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(597件)

総合評価
 4.43

ブックスのレビュー

  • (無題)
    oto2010
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2012年04月21日

    彼が2005年にスタンフォード大学で行った、卒業生向けのスピーチが「YOU TUBE」にアップされています。その中で、3つの事を若者に伝えています。(1)点を繋げること。いまやっていることがどこかに繋がってくると思えば、他人と違うことをやっていても自信を持っていられる。(2)愛と喪失。仕事は人生の重要な位置を占める、それに満足したければ自分の仕事が最高だと思う事、最高だと思うには愛することである。(3)死について。死を覚悟して生きていれば、「何かを失う気がする」という心配をせずに済む。素直に自分の心に従うこと。“伝説のスピーチ”と言われています。ぜひ、一度見てみて下さい!

    16人が参考になったと回答

  • 生き急いだカリスマ
    お野良
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2012年01月12日

    1巻の終わり、アニメ界で成功をおさめたジョブズ氏がアップルへ再び帰ってくる。以前は経営のことなどは考えていなかった彼が、多少なりとも経営というものを考慮して最強のiCEO(暫定のCEO)として蘇った。
    相変わらずデザイン優先、コンセプト優先なのだが、携帯、携帯用音楽機器、デジタルタブレット、それらをコントロールするものとしてのデジタルハブとしてパソコンを捉えるなど新しい発想を次々に提示する。販売をする店の建築デザインまでもこだわりぬくなど、支配しコントロールする彼の生き方は揺るがない。クローズド(ソフトとハードの統合で互換が効かないがゆえの完成度の高さを求める。でも、インテルが入ってる!)にもこだわり続ける。
    癌という病気と闘いながらも最後まで先のことを考え続けたスティーブ・ジョブズ。
    このカリスマを失ったアップルは未来を創造していく魂をまだ保ち続けているのだろうか? 守りに入ったアップルは魅力を失うのではないか…と余計な心配までさせられてしまった。
    世界は偉大な牽引者を失ったのだと思った。自殺ではないけれど、カリスマはこうも生き急いだのか、神を信じてはいないけれども神に愛でられたのか。
    写真1=ジョブズと家族、左より妻ローリーン、三女イブ、二女エリン、長女(妻の子ではない)
    写真2=息子のリード君と
    写真3=妻ローリーン、最初の子供(捨てた女の産んだ子)リサ

    8人が参考になったと回答

  • ジョブズって凄いや!
    もっけ2005
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2011年12月01日

    やはりデジタル時代を最先端で引っ張った人というのは違いますね。
    人としてはちょっと危ないけど、いろいろな分野で産業革命とも言える事業転換を
    果たして、今後もクラウドを支配下に置きさらなるユーザー囲い込みを進めていたんですね。
    現状は見事なまでに戦略が当たっています。
    デジタル時代の偉大な革命家として歴史に間違いなく大きな足跡を残しましたね。
    彼亡き後のAppleの運命やいかにという感じですが...

    5人が参考になったと回答

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