楽屋顔
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楽屋顔 噺家・彦いちが撮った、高座の裏側 (講談社+α文庫)
林家彦いち

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商品基本情報

  • 発売日:  2011年12月
  • 著者/編集:   林家彦いち
  • 出版社:   講談社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  222p
  • ISBNコード:  9784062814553

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
空手好きの大学生が迷い込んだ、ある日の寄席。“客席のこちら側”から見た「不思議」に惹かれ、“客席の向こう側”へ飛び込んだ彼が体験したことはー?人気落語家・林家彦いちが、前座時代から撮り続けた、楽屋での発見や驚きの数々。芸人が舞台へ向かう直前の顔、弟子の高座を袖で眺める師匠の顔、「間違えちゃった!」時の顔…。噺家だからこそ撮れた芸人たちの貴重な「楽屋顔」や、楽屋のルール、秘密まで。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに 寄席との遭遇/楽写ー彦いち楽屋写真館/楽屋な日々(「楽屋」は楽しい部屋か/前座限界ライン/「その座布団に座ってはいけない」 ほか)/そして今日の彦いちは(文庫書き下ろし)(忘れられない穴/見えないルーティン)/おまけの一席 東京近郊寄席のおはなし

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
林家彦いち(ハヤシヤヒコイチ)
1969年7月3日、鹿児島県生まれ。1989年、国士舘大学文学部中退後、林家木久扇(初代木久蔵)へ入門。前座名「きく兵衛」。初高座は1990年で演目は「寿限無」。1993年に二つ目に昇進し、現在の「彦いち」に改名。2000年、NHK新人演芸コンクール大賞受賞。2002年に真打昇進。2004年、第9回林家彦六賞受賞。古典落語の枠におさまらず、新作落語を数多く手がける傍ら、海外での落語会にも精力的に参加。また2004年に立ち上げたSWA(創作話芸アソシエーション)では、2011年12月の解散公演まで、背番号「1」として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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