秋のビジネス書フェア
現在地
トップ >  > 人文・思想・社会 > 宗教・倫理 > 仏教
「どうせ自分なんか」から「こんな自分でも」へ小さな町の小さなお寺のお坊さんが伝えたい、大切なこ[望月泰彦]
  • Googleプレビュー

「どうせ自分なんか」から「こんな自分でも」へ 小さな町の小さなお寺のお坊さんが伝えたい、大切なこ
望月泰彦

1,430(税込)送料無料

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(3件)

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

商品情報

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「人生すべてに意味があり、すべてが無駄じゃないんだ」今、多くの人たちが思うような人生を送っていないように思います。出口の見えない暗闇の中で生きています。そんな人たちの心に、本書に込めたメッセージのひとつひとつが、あたたかい一筋の光になっていただけたら…。「苦労したことはいつの日か感謝に変わる」大人気お坊さんブログが待望の書籍化。

目次(「BOOK」データベースより)

第1部 伝えたい、大切なこころ(取り越し苦労のくたびれ儲け/真実の愛とは!?/年齢に応じた愛を育む ほか)/第2部 読者の方からの質問(「もう限界…」という時/仕事が長続きしない/思いの通りにいかない人生の中で… ほか)/第3部 お坊さんから贈る言葉(「皆」/「恥」/「学」 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

望月泰彦(モチズキタイゲン)
日蓮宗の僧侶。山梨県南巨摩郡身延町にある長峰山慈照寺の副住職。昭和44(1969)年1月27日生まれ。山梨県甲府市出身。平成3(1991)年、山梨学院大学卒業後、東京にて会社勤務。退職後、仏教の大学に編入。卒業後、定職に就けずフリーターとして過ごす。派遣会社に勤務。住職である父親が病となり、僧侶となることを決意、身延山にて修行。修了後、平成15年正式に日蓮宗の僧侶となる。特別養護老人ホームに勤務。退職後、現在、兼業をしながらお寺をいとなむ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(7件)

総合評価
 5.0

ブックスのレビュー(6件)

  • (無題)
    millefeuille1973
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2012年10月27日

    とても読みやすいです。
    1時間くらいで読み終えましたが、かわいいイラストと読みやすい文章でしっかりと心に響くものがありました

    2人が参考になったと回答

  • アメブロで
    fucyang
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2012年01月31日

    知り、購入致しました。
    とても読みやすく、為になる本です。
    娘にも母にも読んで貰いたいです。

    1人が参考になったと回答

  • とても読みやすいです。
    アイリス8314
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2012年01月23日

    ブログを読ませていただいていたので、出版と聞き注文しました。
    こういう本はよく読みましたが、とても読みやすかったです。
    ちょっと人生に迷いがある方にはお勧めです。

    1人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

あす楽対象商品

のご注文で
送料無料で  にお届け

あす楽利用条件
お届け可能なエリア内の場合、翌日中にお届けします。カード払い、ご自宅への配送に限ります。
詳細は「あす楽」利用条件をご確認ください。

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ