伸びる人のデータの読み方、強い組織のデータの使い方 全日本女子バレーボールチーム・アナリストが教える情
渡辺啓太

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商品基本情報

  • 発売日:  2013年04月
  • 著者/編集:   渡辺啓太
  • 出版社:   日本文芸社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  190p
  • ISBNコード:  9784537260090

商品説明

ロンドン五輪で28年ぶりの銅メダルを獲得した全日本女子バレーボール。その快挙の裏には、日本のスポーツ界で初めてといっていいデータ分析を専門に担うアナリストの著者の存在があった。試合中も眞鍋監督の左手にもつiPadには、逐一最新情報が送信され、戦術選択の助けとなっていた。はたして低迷していた女子バレーを、どのようなデータ分析の力で甦らせ、個々の選手たちの能力を伸ばしたのだろうか。オリンピックの現場などの具体的エピソードとともに、一般社会、企業でも役に立つ、「データ分析力」の身に付け方を初めて明かす書。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
全日本女子バレーボール復活を支えた勝つためのデータ戦略。収集、分析、戦略立案から見せ方、伝え方まで、個を伸ばし、組織を強くするデータの使い方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「データ」を制するものが、勝負を制する(ロンドンオリンピック銅メダルへつながった「心を動かす」データ戦略/28年ぶりのメダルをもたらした、4年前の目標設定 ほか)/第2章 情報は鮮度と精度がカギ勝つためのデータ収集法(「いま役に立たない情報」を大事にする/情報の素早い提供が個々のスキルアップに欠かせない ほか)/第3章 組織を強くするデータ分析、戦略立案(相手の意思決定を惑わす方法/相手の想定外を増やし、自分の想定外を減らす ほか)/第4章 組織を動かすデータの伝え方、見せ方(「現場の単位」に変換すると、受け手の理解がより深まる/個人より組織全体のデータを先に見る習慣 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
渡辺啓太(ワタナベケイタ)
プロバレーボールアナリスト。全日本女子バレーボールチームチーフアナリスト。1983年東京生まれ。浅野中学校入学後、バレーボールを始める。専修大学ネットワーク情報学部在学中に柳本晶一監督率いる全日本女子チームのアナリストに抜擢。2008年には北京オリンピックを経験。日本のバレーボールアナリストでは初めて日本選手団役員としてチームに帯同した。眞鍋政義監督就任後もチーフアナリストとして活躍。2010年1月よりイタリア・セリエA1のノヴァーラにデータバレー留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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