本・雑誌 在庫あり商品対象!エントリー&条件達成でポイント最大10倍キャンペーン
現在地
トップ > 本 > ビジネス・経済・就職 > 金融

なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか? これからを幸せに生き抜くための新・資本論

1,650円(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2013年03月
  • 著者/編集:   山口揚平
  • 出版社:   ダイヤモンド社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   214p
  • ISBN:   9784478017593

商品説明

内容紹介

お金とは何か?権力? 資本主義の偏差値? 社会の議決権? 怠惰の原因であり、搾取の結果? 可能性の原因であり、貢献の結果? いずれにしろ、お金は笑顔や感謝の言葉と同じ、コミュニケーションツールのひとつでしかない。今後、僕たちは得するポジションを見つけるより、価値を創造することに注力すべきだ

内容紹介(「BOOK」データベースより)

お金の正体を知れば、僕たちはもっと自由に生きられる。

目次(「BOOK」データベースより)

序章 お金とは何か?/1 ハゲタカが跋扈し、お金でお金が殖えた時代/2 自分の価値をお金に換える覚悟と難しさ(バリューtoマネー)/3 企業や個人が国家に代わってお金をつくる世界へ(クレジットtoマネー)/4 お金を媒介とせず、モノや価値を直接交換できる環境の広がり(バリューtoバリュー)/5 信用でつながる新たなコミュニティづくり:資本より信用を貯めよう(クレジット・ライン)/付録 お金について身につけたい3つの習慣

著者情報(「BOOK」データベースより)

山口揚平(ヤマグチヨウヘイ)
早稲田大学政治経済学部卒。1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボウやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業した。企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、証券会社や個人投資家に情報を提供、2010年に同事業を売却後、12年に買い戻した。現在は、コンサルティングなど複数の事業・会社を経営する傍ら、執筆・講演を行う。専門は貨幣論・情報化社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

関連特集

商品レビュー(51件)

総合評価
 3.30

ブックスのレビュー(1件)

  • スピード感に満足
    購入者さん
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2014年07月23日

    興味がもてるビジネス書です。タイトルとの関係は直接的ではないですが。

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご注文できない商品

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    このページの先頭へ