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放射線はなぜわかりにくいのか

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商品情報

  • 発売日:   2013年12月
  • 著者/編集:   名取春彦(著)
  • 出版社:   あっぷる出版社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   384p
  • ISBN:   9784871773225

商品説明

内容紹介(JPROより)

どこまでがわかっていてどこからわかっていないのか。放射線人体への影響を横断的に理解するための本。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

放射線の単位「シーベルト」を理解している人はいるだろうか?放射線の単位はなぜ変更されたのか?妊婦や子どもに20mSvの被曝を許してもよいのか?福島産の農作物を食べても大丈夫なのか?放射線への誤解と混乱の原因をあきらかにする。

目次(「BOOK」データベースより)

フクシマにおける放射線の誤解と混乱/放射線とはなにか/放射線は人類の幸せにいかに貢献してきたか/放射線が人体へ与える影響/内部被曝とは/確定的影響と確率的影響/放射線から身を守るには/放射線防護の社会的枠組み/放射線の単位変更の謎/少しの放射線は、危険なのか心配ないのか

著者情報(「BOOK」データベースより)

名取春彦(ナトリハルヒコ)
1949年東京生まれ。東北大学大学院医学研究科博士課程修了。癌研付属病院、東北大学医学部、メモリアルスローン癌センターを経て、1989年から獨協医科大学に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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