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自動運転ライフスタイルから電気自動車まで、すべてを変える破[鶴原吉郎]
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自動運転 ライフスタイルから電気自動車まで、すべてを変える破
鶴原吉郎

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商品情報

商品説明

内容紹介

自動車産業に100年に一度の巨大な変化をもたらす原動力「自動運転技術」。その技術から将来予測される産業の変化までを徹底解説。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「見たこともない未来」がやってくる。交通事故や渋滞は激減、駐車場は消え、人はクルマを買わなくなる。無人電気タクシーが人々の欠かせない足となり、無人トラックが物流を担う。自動運転というたった一つの技術が、そんな未来への扉を開く。

目次(「BOOK」データベースより)

1章 眼前にある想定外の未来(自動運転技術とは/クルマにまつわる問題をほぼ解決 ほか)/2章 自動運転が日本の産業界にもたらすこと(日本の生命線は自動車産業/クルマはコモディティにならない ほか)/3章 ここまできている自動運転技術(自動運転を目指しているわけではない/幅広い車種に自動運転技術を搭載 ほか)/4章 自動運転、普及のシナリオ(3次元地図やGPSも併用/空いている場所を見つける ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

鶴原吉郎(ツルハラヨシロウ)
オートインサイト株式会社代表、技術ジャーナリスト・編集者。1962年生まれ。慶応義塾大学理工学部機械工学科卒業後、日経BP社に入社。新素材技術誌、機械技術誌を経て、2004年に、日本で初めての自動車エンジニア向け専門誌「日経Automotive Technology」の創刊に携わる。2004年6月の同誌創刊と同時に編集長に就任。2013年12月まで9年9カ月にわたって編集長を務める。2014年3月に日経BP社を退社し、2014年5月に自動車技術・産業に関するコンテンツの編集・制作を専門とするオートインサイト株式会社を設立、代表に就任

仲森智博(ナカモリトモヒロ)
日経BP社日経BP未来研究所所長執行役員。1959年生まれ。早稲田大学理工学部応用化学科卒業後、沖電気工業基盤技術研究所にて薄膜デバイス、結晶成長法などの研究に従事した。1989年日経BP社入社、日経エレクトロニクス副編集長、日経メカニカル(現日経ものづくり)編集長、オートモーティブ・テクノロジー編集長、日経ビズテック編集長、NVCオンライン編集長、電子・機械局編集委員などを経て2013年から現職。東京工業大学非常勤講師/プログラムオフィサー、NEDO技術評価委員会専門委員なども務め、現在は早稲田大学ナノ理工学研究機構研究院客員教授

逢坂哲彌(オオサカテツヤ)
早稲田大学理工学術院教授、早稲田大学ナノ理工学研究機構機構長。1945年生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科博士後期課程を修了。1975年に早稲田大学理工学部助手に就任。その後、専任講師、助教授を経て、1986年に教授に就任し現在に至る。研究専門分野は、応用物理化学、電気化学、電子材料、表面処理など。学外の活動として、電気化学会会長、日本磁気学会会長、米国電気化学会(ECS)会長を務める。2010年春には紫綬褒章(発明改良功績)、2008年には文部科学大臣表彰科学技術賞(開発部門)などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(11件)

総合評価
 3.6

ブックスのレビュー(1件)

  • 読後感想
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2014年11月21日

    今話題のテーマである自動車の自動運転について分かりやすく書いてあり大変参考になりました。このような時代が早く到来すれば高齢者でも便利な生活を送ることができます。

    0人が参考になったと回答

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