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日本語反能動構文のゲシュタルト分析欲望文・可能動詞文・難易文などの考察[田原薫]
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日本語反能動構文のゲシュタルト分析 欲望文・可能動詞文・難易文などの考察
田原薫

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商品情報

  • 発売日:  2014年12月
  • 著者/編集:   田原薫
  • 出版社:   東洋出版(文京区)
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  85p
  • ISBN:  9784809677601

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

ゲシュタルト言語学を解りやすく解説。日本語の或る一群の統語現象の解釈に言語類型論的な視点を導入して、統一的に理解しようとする試み。英語学への応用も含む。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 日本語の“Antiactive”構文と位相論的統語観の概念素描/第2章 他動詞・受動・間接受動構文の認識的基盤/第3章 日本語難易文の複次元意味統語分析/第4章 使役構文の位相論的統語分析/補遺 2004年現在の目で見れば

著者情報(「BOOK」データベースより)

田原薫(タハラカオル)
昭和7(1932)年鳥取県にて出生。1956年から1963年まで兵庫県内・神戸市内の公立中学校教論を勤める。担当教科は理科・英語。1964年からは、兵庫県立高校教諭をいくつか歴任、担当はやはり理科・英語。その間、現職教員在職のまま研修という形で兵庫教育大学大学院(修士課程)に派遣(1980〜1982)され、教育学修士の学位を得る。1982年9月公立学校勤務を退職し、学習塾教師をいくつか勤めるが、比較的早く辞めて個人的な研究に没頭、日本言語学会や(広島大学大学院の)西日本言語学会などの会員となっていくつかの論文採用の成果を挙げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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