アメリカと中国は偉そうに嘘をつく(仮)[高山正之]
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アメリカと中国は偉そうに嘘をつく
高山正之

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商品基本情報

  • 発売日:  2015年02月28日頃
  • 著者/編集:   高山正之
  • 出版社:   徳間書店
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  261p
  • ISBNコード:  9784198639174

商品説明

戦後70年の今年、歴史問題がまたぞろ再燃しそうだ。安倍首相は河野・村山談話に続く新たな談話を発表する予定だが、すでにアメリカからは河野・村山談話を逸脱しないよう牽制球を投げ込んできた。中国の習近平と韓国の朴槿恵は、共闘して日本の歴史責任を追及してくるだろう。そのうしろでアメリカが中韓の日本叩きを容認する構図だ。もう日本人はアメリカや中国、韓国、朝日新聞のウソに騙されてはいけない。痛快の高山節全開!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本人もそろそろ本当に腹黒いのは誰なのかを知ったほうがいい。この本には大新聞が書かないことだけが書かれている!だから「朝日新聞」しか読んでいない人には、理解できないかもしれない…

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 そろそろ白人の腹黒さに気がついたらどうか(日本が戦後復興できたのは朝鮮にカネをあげる必要がなくなったから/カダフィは晒しものにされるほどワルだったのか? ほか)/2 中国人の嘘つきは泥棒の始まり(アメリカと中国は偉そうに嘘をつく/日本人は今も昔も中国人のいいカモでしかない ほか)/3 朝日新聞にはもう騙されない(日本を悪い国だとしたアメリカの戦後レジームに悪乗りした朝日新聞/カンボジア大虐殺の裏には中国がいた ほか)/4 いつまでGHQ憲法を抱きしめれば気がすむのか(紀元節の日に送りつけられた滅びの憲法をいつまで日本は抱きしめるのか/怨みに報いるに恩をもってしたのは日本人のほうだ ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
高山正之(タカヤママサユキ)
1942年東京生まれ。1965年、東京都立大卒業後、産経新聞社入社。社会部次長を経て、1985年から1987年までテヘラン支局長を務め、イラン革命やイラン・イラク戦争を現地で取材。また、アジアハイウェー踏査隊長としてアジア諸国を巡る。1992年から1996年までロサンゼルス支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。2001年から2007年3月まで帝京大学教授を務める。『週刊新潮』連載の「変見自在」など名コラムニストとして知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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