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幕末慶応期の政局と龍馬暗殺

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商品情報

  • 発売日:   2015年02月
  • 著者/編集:   川島修
  • 出版社:   東洋出版(文京区)
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   484p
  • ISBN:   9784809677717

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

龍馬は誰に何故殺されたのか。薩摩藩や土佐藩の陰謀はあったのか。謎の多い龍馬暗殺事件について、事件の経緯だけでなく、慶応期の政局を史実に即して掘り下げて検証することで、龍馬と各政治勢力の考え・思惑や関係、さらには各政治勢力間の真の対立関係を解明し、これらの視点から龍馬暗殺の黒幕に迫る。

目次(「BOOK」データベースより)

序章 幕末元治期までの政治動乱/第1章 慶応元年の政局/第2章 慶応二年の政局/第3章 慶応三年前・中期の政局/第4章 慶応三年後期の政局/第5章 龍馬暗殺事件の経緯と実行犯/第6章 龍馬暗殺事件の背後関係

著者情報(「BOOK」データベースより)

川島修(カワシマオサム)
1946年、京都府舞鶴市に生まれる。横浜市立大学商学部卒業。横浜市役所に勤務し、定年退職後、幕末維新史に関する研究と執筆を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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