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渉外活動のキホンとトークの進め方
加藤充也

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商品情報

  • 発売日:  2015年05月14日頃
  • 著者/編集:   加藤充也
  • 出版社:   近代セールス社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  183p
  • ISBN:  9784765020008

商品説明

内容紹介(出版社より)

昨今、金融機関の渉外担当者には最少人員、最短時間で最大の成果が求められています。また、外部環境も、融資の利ザヤに代わる収益源を模索する厳しい状況が続いており、渉外担当者には幅広い活躍が期待されています。

本書には渉外担当者としての心構え、行動の基本、活動の進め方が分かりやすく書かれています。この基本をよく理解し実践に活かすことで、多くのお客様の多様なニーズに応えられるようになってください。
第1章 渉外担当者の心構え

1.渉外担当者の役割

2.自分のやっていることに情熱を持つ

3.事実を真摯に受け止める

4.明確に目標を定める

5.しっかりと先を見据える


第2章 営業の基本を知る

1.営業のプロセスを論理的に理解する

2.営業にふさわしい服装とは

3. 快活な声で話す

4.好印象を残すことを心がける

5.お客様に話してもらう

6.事前準備を怠らない

7.お客様は勝手に話してはくれない

8.効果的に情報を引き出す

9.勉強の努力を怠らない

10. 営業で最も大切なこと


第3章 行動の基本を身につける

1.基本的な考え方

2.セールスリストを作る

3.次週の計画を前週に終わらせる

4.当日の訪問計画を前日に作る

5.1日のスタートを早くする

6.アポイントを上手にとる

7.きっちり計画を立てる

8.良いお客様を選ぶ


4章 ネットワークの活用とトークの進め方

1.お客様のネットワーク活用の視点

2.個人顧客のネットワーク

3.法人取引先のネットワーク

4.不動産業者のネットワーク

5.ハウスメーカー・工務店のネットワーク

6.取引先の士業のネットワーク

7.既存取引先の活性化策

8.その他のつながりの活用

内容紹介(「BOOK」データベースより)

営業とは、良い印象を与え適切な質問をし実態を把握しニーズや課題を発掘しシナリオを持ってセールスすること。トップセールスが教える営業の決め手。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 渉外担当者の心構え(渉外担当者の役割/自分のやっていることに情熱を持つ ほか)/第2章 営業の基本を知る(営業のプロセスを論理的に理解する/営業にふさわしい服装とは ほか)/第3章 行動の基本を身につける(基本的な考え方/セールスリストを作る ほか)/第4章 ネットワークの活用とトークの進め方(お客様のネットワーク活用の視点/個人顧客のネットワーク ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

加藤充也(カトウアツヤ)
昭和40年大阪生まれ。私立清風南海高校卒・大阪外国語大学卒。平成元年富士銀行(現みずほ銀行)に入行。24年の銀行員生活で18年間支店での営業を担当(法人営業9年・個人営業9年)。行内の個人営業最上位部門「富裕層担当役職者部門」にて平成19年下期2位、平成20年上期1位となる。富裕層個人への相続対策提案および不動産有効活用提案を得意とし、資産運用、融資における実績が顕著。平成25年に金融機関向けの書籍、研修の提供を目的に独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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