新装版 墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便 (講談社+α文庫)
- | レビューを書く
869円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 講談社の対象書籍購入&条件達成でポイント最大10倍(9/4-9/30)
- 【終了間近!】 条件達成でポイント2倍!楽天モバイルご利用者はさらに+1倍
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/9/1-9/30
- 【ポイント10倍】図書カード購入×エントリー×条件達成でおトク!
- 【ポイント10倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【楽天ブックス】超本トク祭 条件達成で豪華賞品が当たる
- Rakuten×可哀相に!条件達成でオリジナルグッズが当たる
商品説明
内容紹介(JPROより)
「遺族の極限の悲しみ、想像を絶する修羅場」を描きつくしたと、朝日新聞等で絶賛されたベストセラー、待望の文庫化。確認までの127日間が鮮烈に描きだされる。
文庫版まえがき
第一章 出動命令
第二章 大量遺体
第三章 最初の遺体確認
第四章 悲しみの体育館
第五章 看護婦たちの胸の内
第六章 指紋、歯が語る
第七章 身を粉にした医師の仕事ぶり
第八章 遺体の引き取り
第九章 過酷な任務
第十章 極限の日々
第十一章 最後の最後まで
参考文献
新装版のためのあとがき
内容紹介(「BOOK」データベースより)
1985年8月12日、群馬県・御巣鷹山に日本航空123便が墜落。覚悟も準備もできないまま、一瞬にして520人の生命が奪われた。奇蹟の生存者はわずか4人。本書は、当時、遺体の身元確認の責任者として、最前線で捜査に当たった著者が、全遺体の身元が確認されるまでの127日間を、渾身の力で書きつくした、悲しみ、怒り、そして汗と涙にあふれた記録。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 出動命令/第2章 大量遺体/第3章 最初の遺体確認/第4章 悲しみの体育館/第5章 看護婦たちの胸の内/第6章 指紋、歯が語る/第7章 身を紛にした医師の仕事ぶり/第8章 遺体の引き取り/第9章 過酷な任務/第10章 極限の日々/第11章 最後の最後まで
著者情報(「BOOK」データベースより)
飯塚訓(イイズカサトシ)
1937(昭和12)年、群馬県に生まれる。日本大学法学部卒業。1960年、群馬県警察官として採用され、以後、警察本部課長、警察署長、警察学校長等を歴任。1985(昭和60)年、高崎署刑事官在職時に、日航機墜落事故が発生、身元確認班長になる。1996年、退官。現在は、講演活動などを通じて、日航機事故の語り部として、命の尊さを伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(26件)
- 総合評価
-
4.33
ブックスのレビュー(5件)
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2018年10月22日
凄い!!! 現地での対応、親族への心くばり、人間が精神的・肉体的にここまで、もつものか自分自身に置き換えて凄く考えてさせられました。
1人が参考になったと回答
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2015年10月27日
日航機墜落事故についてはいろいろ報道等もありますが、なかなか表には出てこない「遺族の極限の悲しみ、想像を絶する修羅場」が描かれています。当時の関係者の方々の苦労や悲しみは忘れてはいけないですね。
1人が参考になったと回答
-
よく精神が保てたと思います
- 購入者さん
- 投稿日:2026年08月23日
こんな壮絶な環境だったとは‥大変だったと思っていましたが、このドキュメントは知るべきだと感じました。所々涙が出てしまう描写があり、対応にあたった方々の責任感や弛まぬ努力に感服致しました。あらためて被害の大きさに心が痛みました。近いうちに御巣鷹山に慰霊登山をさせてもらいたいと思いました。
0人が参考になったと回答

![[楽天スーパーSALE]条件達成でポイント2倍!エントリーはこちら](https://image.books.rakuten.co.jp/books/img/bnr/event/supersale/20260904/950x55.png)









