親の認知症に気づいたら読む本[杉山孝博]
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親の認知症に気づいたら読む本 親と離れて暮らしていてもこれを読めば安心
杉山孝博

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商品基本情報

  • 発売日:  2015年06月24日頃
  • 著者/編集:   杉山孝博
  • 出版社:   主婦の友社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  159p
  • ISBNコード:  9784074123001

商品説明

【内容情報】(出版社より)
同居はもちろん離れて住む親が認知症かも?と思ったら最初に読む1冊。子は何をすべきかがわかる。親の気持ちもわかります。

「久しぶりに里帰りしたら、親の様子が昔と違っていた」「電話したら、親がおかしなことを言う」、、、そんな時に頭をよぎる「認知症」の文字。ついに我が家にも起こったかもしれない「親の認知症」に、どう対応していけばいいのか、丁寧に解説します。認知症に関しては、だれもが初心者。子どもが戸惑うのは当然ですが、認知症に足を一歩踏み入れた親は、一体どんな気持ちでいるのでしょう。「認知症の人と家族の会」が行った実際の聞き取りデータをもとに、親の気持ちにも迫ります。また、離れて暮らしている親、ひとり暮らしの親が認知症になっても、これを1冊読めば、必要以上に不安になることはありません。子どもと非同居の親はいまや半数を越しています。この本は、離れた親をもつ子どもにも役立つ情報を満載。知りたいことがわかります。おまけで、NHKの認知症番組プロデューサーによる「世界の認知症研究最前線」インタビューも。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
まず何をすべきか、どう接したらいいか、親はどんな気持ちなのか。親と離れて暮らしていてもこれを読めば安心。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 親が認知症かも?と思ったら/第2章 認知症って何だろう/第3章 親を受診させる/第4章 親が認知症と診断されたら/第5章 認知症の親との接し方/第6章 子どもの負担を減らすために/番外編 NHKスペシャル「アルツハイマー病をくい止めろ!」ディレクターに聞く「世界の認知症研究最前線」

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
杉山孝博(スギヤマタカヒロ)
川崎幸クリニック院長。1947年愛知県生まれ。東京大学医学部附属病院で内科研修後、地域医療に取り組むため、川崎幸病院(神奈川県川崎市)に勤務。1981年より「公益社団法人認知症の人と家族の会(旧・呆け老人をかかえる家族の会)・神奈川県支部」の活動に参加、現在、同会副代表理事、神奈川県支部代表。公益社団法人日本認知症グループホーム協会顧問や、公益財団法人さわやか福祉財団評議員、厚生労働省関係委員としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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