料理レシピ本大賞
本・雑誌 在庫あり商品対象!エントリー&条件達成でポイント最大10倍キャンペーン
現在地
トップ >  > 美容・暮らし・健康・料理 > 健康 > 家庭の医学

難病・がんでもあきらめない! 患者22人の証言ホロトロピック的アプローチによる症

1,540(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2015年07月
  • 著者/編集:   矢山利彦
  • 出版社:   評言社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   254p
  • ISBN:   9784828205786

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

5つの病因を除去していけば、生体は治るようにできている。

目次(「BOOK」データベースより)

第1部 なぜホロトロピック的アプローチが必要なのか(「怪しい医師」への道/新しい疾患モデルー「五つの病因論」)/第2部 ホロトロピック的アプローチ“証言集”-「難病」「がん」が治癒した患者の証言とその治療法(シェーグレン症候群ー先生の「治る」「治るよ」という言葉が意識を変えた…T・Yさん/アトピー性皮膚炎ー歯の詰め物「アマルガム」がわるさをしている…E・Kさん/進行性筋ジストロフィーー遺伝子が傷ついていても、「発症させない」道はある…Nくん/先天性発達障害ー目つきがはっきりして、歩けるようになり、理解力も出てきた…Rちゃん/パーキンソン病ープラセンタのツボ注射が効果てきめん…J・Kさん ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

矢山利彦(ヤヤマトシヒコ)
バイオレゾナンス医学会理事長/矢山クリニック院長。1980年、九州大学医学部卒。福岡徳州会病院で救急医療を中心とした診療に携わり、福岡医師漢方研究会で東洋医学を学ぶ。漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功に辿り着く。1983年、九州大学医学部第2外科に入局。大学院博士課程にて免疫学を研究した後、1987年に佐賀県立病院に移り、好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任する。2001年、Y.H.C.矢山クリニックを開院。2005年6月、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟を開院(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:美容・暮らし・健康・料理

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ